エッチな恋人としてドライブに行きました。待ち合わせ場所に行くと大きなスポーツタイプの車がいて助手席に乗りました。この日の私は白のセーターに黒のミニタイトスカート、ベージュのパンストに黒ロングブーツです。もちろん彼に痴漢してもらおうと刺激的にしましたが乗ってすぐに「おまえ本当に女装?女にしか見えないな」そう言いスカートの上から触られ勃起していることを確認されました。車はスタートして会話が途切れた時、私も彼のを触ったらカチカチになってました。私はチャックを下げ中から脈打つペニスを出し運転中にフェラを始めました。たまに自分もドライブ中に見掛けますが、助手席から女性が見えなくなる仕草はこんな感じかなと思いながらゆっくり舐めてあげました。彼は「横から見られてるぞ。いいのか?」と言いましたが、ペニスは私の口で含んでいるから平気と思い続けました。やがて彼の息づかいが荒くなり一瞬腰を浮かしたかと思ったら私の口に暖かいモノが飛んできました。私は全て出たことを確認し、もう一度強く吸い込み綺麗に亀頭を舐め口を外しました。私はその場で口にある彼の精液を飲み込みました。知らないうちに車は海ホタルに着いてました。二人で外に出て一番下まで降りていきひと気の無い場所で抱き合いました。そして唇を合わせ舌を絡めると私のペニスも再びカチンカチン状態に。薄目を開けるとまわりにチラハホラとカップルがいましたが見てみぬフリをしているみたいです。それでもキスは続き彼も大胆に私のスカートの中に手を入れてきました。もう限界です。彼と車に戻り千葉側に車を走らせました。しばらく走っていたら車を路肩に止め「少し先にラブホがあるから、そこまで君が運転してくれないか?」と言われて私は運転席に。ギアを入れ車を走らせると彼は「君の脚は色っぽいなぁ~女に運転させると俺もオナニーできるな」と言ってましたが耐えてもらいました。やがてラブホがあり入ることにしました。女の運転でラブホは、することが決まってるみたいで恥ずかしいです。車を止め部屋に入りました。すぐにまたキスをされお互いに盛り上がってベットへ。パンストと下着を取られ彼はズボンを脱ぎローションを塗ってわたしにあてがいました。私の脚をM字に開き私の肩をつかみグィッとペニスを入れてきました。私もオナニーをしようと自分で握ってましたが彼は私のを奪い動かしながらピストンしてました。彼も限界にきて私も一緒にイキタイから「一緒に」って言って彼の手の動きを速めてもらい次の瞬間に同時に果てました。彼の精液は私の中へ。私の精液は私の顔に飛んできました。出てからは二人とも方針状態でした。続きはまた書きます。