女性ホルモンの服用で怜のオッパイはAカップにはなりましたが、乳房増大
ジェルを付けて毎日マッサージを続けています。薬のせいで乳首が敏感にな
っていますので、つい乳首に触れてはアン!アァン!!と言いながらテキストど
おりに揉んでいます。そのオッパイが大きくなってきたんです。今までは乳
房が手のひらに隠れたのが、はみ出すようになりました。Bカップのブラジ
ャーを着けたらピッタリでした。(もう誰にもチーパイなんて言わせない!!)
これって他人には些細な事かもしれませんが、本人には金メダル級の事なん
です。
早速映画館の常連のSさんに確認して貰うために出かけました。夕方の映画
館は客が10人ほどの寂しさでした。勿論Sさんもいません。以前しゃぶって
あげた優しそうなおじいちゃんが居たので隣に座ったら、最初は周囲の目を
気にして引き気味でしたが、少したつとスカートの中へ手を入れてきまし
た。おじいちゃんのジッパーを下げて、ふにゃふにゃした柔らかいものを口
に含みました。若い人の最初からギンギンもいいですけど、口の中で段々に
大きく硬くなっていくのは可愛くて大好きなんです。おじいちゃんはエロ映
画で大分興奮していたらしく、裏筋あたりをなでたらすぐにいきそうになっ
て離れようとするので、「おじいちゃん口の中へ出して」と言ったら少し抵
抗しましたが、うっ!と呻いて果てました。若い人はピュッーと出ますがお年
寄りですので、口の中に苦味のあるねばっとした感じが広がりました。柔ら
かくなったおじいちゃんをハンドバッグからウエットティッシュを出して拭
き取ってあげました。
おじいちゃんが別れ際に「今度の土曜日に温泉に行こう」って言うんです。
温泉なんて随分行ったことがないのですぐにOKしました。言い難そうに
「わしの仲間4人一緒だけど・・」と言います。指でOKサインを出して笑っ
て頷いてあげました。