私の家から少し離れた場所に大きいけど寂れた公園があります。
いつも、私は、その公園の奥まった所に有る共同便所で女装・露出オナをしてます。
何時もの様に、化粧をし、ホルモンで膨らんだ胸にブラを着け、お揃いのパンティーを履き、ミニスカにロングブーツを履き、ブラウスとダウンを着て出かけました。
公園に着き、共同便所の個室に入ると全裸になりオナニーを始めました。ケツマンにバイブを挿入し、弄り過ぎて大きくなった乳首をもてあそんでいました。
もうそろそろ、絶頂というところで、ドアが乱暴に叩かれました。
私は驚き、ドアを押さえていると、さらに乱暴になり、古いドアが壊されました。
外には、公園に住むホームレスが7、8人立ってました。
「なんだ、どんな淫乱女かと思ったらオカマかよ」と一人がいい、「まてよ。こいつ、小さいけど乳があるぞ。」「ケツにもブッといのがはいっているし、いいんじゃねーか?」。と口々に言い、私に、近付きました。
私は服を集め逃げようとしましたが、腕を掴まれ押し倒されました。倒れた私に、一人がちんちんを強引に口に捩込んできました。噎返る様な臭いと動く度に口の中にチンカスが落ちて来て、私は吐きそうになりながら、ちんちんを咥えさせられていました。男がザーメンを口の中に吐き出して、私の口一杯に広がりました。一人ずつが私の口に射精すると、私の顔と口の中がザーメンでベタベタになりました。
今だ、ケツマンに入っていたバイブを抜かれ、私にバイブを咥えろと言ってきました。私がバイブを咥えると、腰を引っ張られ、ホームレスが強引に私のケツマンにちんちんを挿入してきました。私は思わず、『あぁあ~いっいいぃぃ~』と叫んでしまいました。
ホームレス達はそんな私をせせら笑いながら次々と犯してきました。
ホームレス達が一通り私を犯し終えると、疲れ果てた私を担ぎトイレから出ました。
私はホームレス達の根城に連れて行かれ、そこで、丸一日以上、ホームレス達の玩具になっていました。
翌日の明け方に私はホームレスの根城から追い出されました。
ホームレスの一人が持って来た私の服(小水とザーメンで汚れた)を着て、私は公園を後にしました。
ザーメンと小水の臭いをさせながら、私は家に帰りました。途中、何人かに擦れ違いましたが、みな、露骨に顔をしかめ、鼻を摘みながら擦れ違っていきました。
家に帰り着き、ブーツを脱ごうと屈んだ時、私のケツマンから大量のザーメンがこぼれ落ちました。
床に、シチューの様になっていたザーメンを見て、私は興奮し、そのザーメンを床に這いつくばって舐めながら、何度も射精しました。