昨日の夜遅く今年初めて女装露出に出かけました。白いセーターにミニスカートにコートを羽織って、近くの公園にお出かけしました。雪が降ってたから誰も来ないよねって思って、街灯で明るい東屋に座って、歩道に向かって脚を開いて黒のスケスケのTバックを晒したまま自分に「アキ、今から誰が来てもこのままでもし男性なら、虐めてってお願いするのよ」と声に出して言いました。10分位待ったけど誰も来ないから、コートとセーター、ミニスカートを脱いで雪の中お散歩しました。淫乱モードに入ってて寒くはなくって気持ちいいくらい、そうしてしばらく歩いているとなんか足音がするんです、それと犬の鳴き声が…どうしようと一瞬迷いましたけどいいやと思ってそのまま歩いていると、暗い向こうからだんだん近づいて来ました。突然「アキ、また会えたな。あれから何回か捜しに来てたんだ。会えたからにはあの時言ったようにお前を奴隷にしてやるからな」近づいて顔が判りました。Kさんでした。クリスマスの日にこの公園のトイレでエッチした人です。かなりのデカマラの持ち主で、それで私のアナルを犯しながら耳元で「アキ気に入ったよ、俺の奴隷に調教してやりたいな」って言ったんです。私はアナルをガンガン突かれて半狂乱になってたから「して、してください。アキを貴方の奴隷にしてください」って叫んでました。その日はとりあえずメアドを渡されて私から連絡するということで別れたんです。でも決心つかなくてメールしてなかったんです。「また会えたからにはもう逃がしはしないぞ、アキ、たった今からお前は俺の奴隷だ。わかったならさっさとしゃぶれ」大きな声で命令されました。私はふらふらと彼に近づいて足元にしゃがみ込み、あのデカマラを取出してしゃぶり始めました「いいぞ、これでお前は俺の奴隷だ。そしてお前はこのジョンの恋人になるんだ」「エッ」思わず口を離して傍らの大きな犬を見ました。犬の種類は知らないんだけどスマートな黒い犬、「そんな、犬となんて嫌です」「嫌なら変わりに身体にチンポの入れ墨をしてやる」「どっちも嫌です、帰ります」「帰ったら、明日には会社に全部ばらしてやるぞ」そう言う彼の手には見慣れたケータイが…コートのポケットに入れてたのを彼が見つけてたんです。それを見た瞬間覚悟を決めました。「判りましたおっしゃる通りにしますから秘密は守ってくださいね」「ああ、アキが素直に命令に従えばな、さあしゃぶれ」再びしゃぶりました。続く…かな?