学校をさぼって、昼前に電車で帰るとき、がらがらの車内なのに、その人
は、わざわざ僕の
隣に座りました。変な人だなとは、思いましたが別に気にもしないでいまし
た。
そのうち、その女の人は僕の膝の上に手を載せてきました。
突然のことに、僕は、どきどきしました。そして僕のあそこ硬く勃起してし
まいました。すると、その人は、その硬く勃起したものを確かめるように、
そのうえに手をのせて、握ってきました。
僕は、それまで、あまりその人の顔を見てなかったのですが、そのときはじ
めて、その女の人が、
本当の女のひとでなくて、女装した人だとわかりました。でも、ちょっとぽ
っちゃりした、普通の人妻
風の方でした。
あまり、いやではなかったので、されるままにしていると、その人が、僕の
耳元でこういいました。
「つぎの駅で、一緒におりましょ。」
僕は、なぜか素直に彼女について、次の駅で降りました。その駅は、無人駅
で、降りたのは、
僕とその人の二人だけでした。
僕は、その女装した人に、誘われるままに、無人駅のトイレに入りました。
その時の僕のちんぼは、
はっきりいって、これ以上ないくらいに、硬く勃起していました。僕自身
は、ホモではないと思うのに、
妙に、その人に、いやらしい魅力を感じていました。
その人は、僕のその硬くなったものをなでさすりながら、言いました。
「どうしたの、こんなに硬くして、元気がいいのね。私は、普通の女じゃな
いのは解っているでしょ、
でも、私でこんなになってくれるなんて、とってもうれしい。君は、こんな
こと経験があるの?」
といいながら、今度は、僕のものを強く握りました。
「いえ、こんなふうに、・・・・」 僕は、なんて答えて解らなくて黙っ
ていました。なぜなら、その人に、
見つめられて、ちんぼを握られているだけで、いってしまいそうだったから
です。
「いいわ、私が君を気持ちよくしてあげるね。」と言うと、彼女は僕を抱き
しめ、僕のズボンのチャックを
おろして、僕の硬くなったものを、パンツの中からだして、直接握り上下に
しごいだしました。
僕は、まるで痴女にもてあそばれている様な気持ちになり、気持ちよくな
り、彼女にしがみついていきました。
「どうしたの、気持ちいいの。」 僕は、ただ、うなづきました。
「こんなに、硬くして、ちんぼのさきから、いやらしいお汁がもう出ている
わよ。」
といって、彼女は、指先についた僕の、先走り汁を真っ赤な口紅のついた口
をあけて、いやらしく、舌で
舐めていました。僕は、早く彼女に僕のちんぼをしゃぶってほしいと思いま
した。
「ねぇ、すぐに君のこれを舐めまわしてあげてもいいけど、これじゃあ、す
ぐにいってしまうから、
まず、私を気持ちよくして、・・・」
ていって、彼女は、僕を放して、スカ-トを持ち上げました。・・・・
そこには、見たこともない、いやらしい光景がありました。
彼女の下着は、真っ赤なヒモパンでそれは、透けていて、中には、僕より大
きく、勃起しているものがありました、・・・思わず僕は、それをしゃぶり
たいと思いました。・・・・