ドライブスルーを出てしばらくして高速道路に入りました。琴音のペニクリはその間もエナメルのドレスにテントを張り、ロングスカートをめくりあげるとむわっとした熱気とともに淫靡な臭気が私の顔に迫ってきました。「あぁ…すごい匂いね…もっと匂い嗅いであげるわ」私は琴音のペニクリに目一杯鼻を近づけ動物のように鼻を鳴らし匂いました。「あぁ…スッゴく臭い…それにもうびちょびちょになってるわよ…あら、エナメルのドレスにまでいやらしい汁がついてるわよ、また臭くなっちゃうわね」「は…恥ずかしいです…真奈美様ぁ…」高速道路をしばらく走り、あるSAに入りました。深夜12時を過ぎていたので人もまばらで長距離のトラックがほとんどです。「さぁ、少し外の風に当たりましょ。その後また違うエナメルに着替えさせてあげるわ」私が言うと琴音が「この格好で出るんですか…?人がまだいるし…それに真奈美様のペニクリ出ちゃってますよ…」「そうよ、だって私変態だもん、さぁいくわよ」高速のSAで二人の女装者がエナメルのドレスを着て歩いているので違和感がないわけありません。トラックの運転手らしきおじさんがチラチラ見ているのもわかります。トイレに入ると用を足していたおじさんがびっくりして見てきましたが気にせず二人で個室に入りました。持ってきたバックの中身を取り出し「さぁこれに着替えなさい。」次に琴音に着せたのは私とお揃いで色違いのピンクのエナメルのフレアのワンピースです。もちろんこのフレアも超ミニで立っているだけでペニクリが見えちゃってます。それにPVCのストッキングを履かせその上からピンクのスーパーロングブーツを履かせエナメルのロンググローブをつけさせピンクのエナメルのジャケットを着せました。全身エナメルで見えているのはペニクリだけって感じです。「は…恥ずかしいです。」「ほんとに恥ずかしいのかしら。ペニクリ、ビンビンよ、ほら糸ひいちゃって、下まで垂れてるじゃない。そんなに恥ずかしいなら今すぐやめてもいいのよ」「申し訳ございません真奈美様ぁ!琴音はスッゴく感じちゃってますぅ!」トイレから出るとさっき用を足していたおじさんがまだいました。私達が出るのを待っていたんでしょうね。気にせずにトイレから出てSAの隅のしげみの方へ琴音を連れてむかいました。後ろをチラッと見るとおじさんがこそこそっとついてきてましたが。続きはまた今度書きます