興味のない方には迷惑なのかな~と思いつつ‥長々とすみません。
ミイ様のチンポをしゃぶりながらもお腹の中で先ほどのイチジク浣腸が効いてきた様でゴロゴロと音を立てています。
「ヤバイかも‥トイレ行かせて。」
「あらあら‥敬語忘れちゃったの?ダメよまだ‥ケイの情けない顔見たいんだから。(笑)もっとしゃぶってちょうだい。」
薄笑いを浮かべ見下ろすミイが鬼に見えました。
「もうダメです‥漏れそう‥」
「だらしないわよ。私でももう少しもつわよ(笑)。オマンコをキュッと締めてがんばりなさいよ(笑)」
絶望的な気分になります‥
「いらっしゃい」
ミイに連れられて行ったのはトイレではなく浴室でした。
「ここなら漏らしても流せるからね(笑)。おしゃぶりの続きをしなさい!」
ミイのチンポの先からは興奮のためかダラダラと透明な汁が垂れています。
チュル‥ミイのしずくに舌を這わせた時でした。
必死に締めていたアナルから液状になった便が漏れてしまいました。
「フフ‥漏らしたわね。ケイ,人前でウンチ漏らす気分はいかが?」
「あ‥」
チュルチュル‥口を開き声を出そうとすると緩むのかまた漏れてしまいます。
「恥ずかしがる事ないのよ。みんなウンチするんだから‥思いきり出しちゃいなさいよ。」
もうダメでした‥ドロドロに溶けた便が堰を切った様に流れだします。
「ケイ 凄い匂いよ。恥ずかしい子ねぇ。」
「オチンポしゃぶりなさい!たくさん飲ませてあげるわよ(笑)」
「ミイ様‥」
「もっと音立ててイヤらしくしゃぶってちょうだい。」
ミイ様のビール瓶の様な巨大なチンポを舐めまわしながらいつしか勃起していました。
「あらあら‥ウンチ漏らしてチンポしゃぶりながら自分もオチンポ硬くしちゃうなんて‥呆れたものね(笑)」
「ミイ様‥ペニクリが気持ち良い!ミイ様のミルクをケイにちょうだい。」
「良いわよ。もっとイヤらしい事たくさん言って。アア~ン!イキそう!ケイの大好きな私のミルク,今飲ませてあげるわよ。」
ミイ様が腰を振りながらドクドクドク‥と放出しました。
女に生まれ変わってこのミイ様のペニクリに遣えて生きたい‥
「ミイ様‥ケイのオマンコも使ってもらえますか?ミイ様のペニクリを迎えてみたいんです。」
「良いわよ。喜んで。でも今すぐは無理ね。ゆっくりと拡張しましょう。」
「はい‥」