つづきです。
ロリコンとかではないんですがミイの細い腰を掴み小振りのお尻にバックから打ち付けてると何かイケない事をしている様な気がしました。
パンパン‥部屋の中に打ち付ける音だけが響きます。
初めて経験したアナルは入り口が狭く中は広くって感じでオマンコとはまた違う感じでした。
「ケイ君良いよ~!ミイ感じちゃう!イク時言ってね。ミイも一緒にイキたいの。」
「うん。ミイも一緒にいこうね。」
3度目なのでまだまだ余裕でした。
ミイが締め付けたみたいでアナルがギュッと締まります。
「ミイそんなにされたらすぐイッちゃうよ‥。」
「ミイ,イキそうなの‥お願い。ケイ君も早く来て!」
ピストンを早めるとイキそうになりました。
「ミイ,イキそうだよ。ミイもイッて!」
ミイのアナルに3度目の放出をしました。
「ミイもイッちゃう!ケイ君イッちゃう!」
ピクッピクッと肩を震わせミイも昇りつめた様です。
手を前に回してミイの硬いチンポを握りました。
「イッちゃった‥」
「チンポ触らないでもミイはイケるの?」
「うん。良い時だけね。シーツがヌルヌル(笑)」
ミイの出した精子で言う様にシーツがドロドロでした。
ツルッって力を無くしたチンポがミイのアナルから抜けました。
「お掃除するね。来る前にキレイにしたけど少し残ってるかも知れないからね。」
ミイの言ってる事が分からないでいるとミイが俺のチンポをまたシャブってくれています。
チュプジュプ‥軟らかくなってるチンポをミイの舌がくすぐります。
「ケイ君って少しMでしょ?なんとなく物腰でわかるんだ。」
「そうかな‥自覚はないけど。」
「絶対そうだよ。」
「ケイ君のアナルマンコも私のペニクリで掘ってあげようか?」
「え~っ!絶対ムリ!ミイのデカいから裂けちゃうよ。」
「そんな事ないよ。太いウンチとか出るでしょ?」
「ミイみたいに太いのは出ないよ(笑)」
「そっか‥まっそのうちね。」
「ミイもシタいの?」
「ううん。私はシタいって思った事ないよ。でもシテあげたいの。」
「え~っ!シテ欲しくないよ。」
「そう。無理には言わないよ。シテ欲しいって言われても好きな人にしかシテあげないの。私‥」
「そうなの?」
「うん。」
ミイとの初デートはこうして一日が終わりました。
希望があればまた書きますが‥