「うん。まだまだ出そう(笑)。でも私もお姉様の飲みたいの。ダメですか?」
「良いわよ。私も出したいわ。」
ソファに腰掛けてスカートを捲り上げたの。
「ほらユミの大好きな私のクリトリスがこんなに硬くなってるのよ。わかるわね?」真っ赤なショーツで隠しきれなくなって上から出てるペニクリを見せつける様にユミの前でシゴいて見せたの。
「先っぽからユミの好きなオチンポ汁が溢れてるわ。わかるわね?」指に絡めてクリチンポに塗りつけてたら糸引く位溢れちゃって。
「先ずは匂いを楽しみなさい。おいで。」
ユミの肩に足を乗せて顔を引き寄せてユミの鼻と言わず目と言わず私のオチンポ汁を塗りつけたの。
「どう?良い匂いでしょう?オマンコがウズいてるのがわかるわね。」
「はい。」
「さぁお食べ。ゆっくり味わうのよ。」
ユミの顔を太股で締め付けながらユミにしゃぶらせたわ。
ウグッジュビジュビ‥ユミったらやっぼど欲しかったのね。イヤらしく音立てながら一生懸命しゃぶってるのよ(笑)。
「もっとくわえなさいよ!ノド使うのよ!ノドをオマンコ代わりにするのよ!さっき私がやったでしょ!ほら!飲ませてあげないわよ!」段々Sの血が騒ぎ出してユミの頭を押さえて腰使ってたの。
ユミのノドが本当オマンコみたいでくびれにペニクリの先を擦り付けると気持ち良くて容赦なく顔にタマタマをパンパンって打ち付けて
「ユミいきそうよ。ミルク飲みたい?飲みたいの?どうなのよ!」口を塞がれてるユミは答えたくても答えれる筈もなくて(笑)
「イクわよ!浴びなさい!」ドクッドクッドクッってユミの口に放ったの。
出した後の虚脱感でソファに座り直してぐったりだったわ。
「おいしかった?良いって言うまでお掃除してちょうだい。」
萎えたペニクリをユミが舌で遊んでるのが心地よくて‥
「ユミちゃん‥ちょっと休憩しましょ。」
「はい。お姉様‥ユミお姉様のアナルマンコをナメナメしたいわ。良いですか?」
「良いわよ。たくさんナメナメしてちょうだい。」
ソファにうつ伏せになったらユミがストッキングとショーツを脱がしてくれて‥鼻を押し付けて恥ずかしい匂いをかぐのよ。
「まったく変態なんだから‥匂うでしょ?」
「うん。お姉様の匂い‥」
ヌルッってユミの舌に敏感なアナルを撫でられて
「あん」
って声が出ちゃいました(笑)
「中までキレイにしてちょうだい。おいしい?私のオマンコ‥」
「はい。とっても。」