4年前の夏休み、ちいちゃい頃から仲良しでいつも一緒にいた、のぶくんの家族が、帰省しひとり留守番だから、泊りに来なよってことになりました。のぶくんは カッコイイタイプでSMAPの中居くんみたいな顔でした。ぼくは 髪は長髪で、後ろは肩くらいまで伸ばしてて、色白でポチャポチャしていて胸も同級生の女の子くらいふくらんでいました。のぶくんには 3つ上のお姉ちゃんがいて、すっごくかわいくて、ぼくは密かに片思いしていました。泊りに行ったあの日、のぶくんがお風呂に入っている隙に、ぼくは お姉ちゃんの部屋に入り、お姉ちゃんの下着を出しポケットに入れようとしたのですが、がまんできずに匂いを嗅ぎながらオナをはじめてしまいました。そこに、いきなりのぶくんが入って来て『何やってんの?』ぼくは ビックリなんてもんじゃなく、どうしていいか言い訳の言葉すら出ませんでした・・・『ねぇ、黙っててやるから、今晩俺の言うこと何でもきく?』「うん、何でもきくから、内緒にして!お願い!」『絶対言うとおりにすればね!何でもだぞ!』って、言われ少しホッとしました。『じゃあさ、まず、おねえの下着つけて、これ着て』と、お姉ちゃんの学校制服を指差しました。ぼくは これからおきることなんか想像もつかず、お姉ちゃんの下着と制服着れることに、妙にドキドキして興奮しました。。下着を付け、ブラウス・制服を着て、『まぁ、かわいいじゃん』と、言いながらのぶくんが、口紅を塗ってくれました。ぼくは 鏡に全身を写し内心(うん、ちょっとカワイイかも)なんて、思いながら少し興奮していました。。のぶくんに、制服のまま、ベッドに入り寝たふりをするように言われ、ベッドに入り寝たフリをしました。『これから、俺のすることに、絶対逆らったり、嫌がったりするなよ!もし嫌がったら、おねえにも、お母さんにも言うからな!』そう言いながら、のぶくんはベッドに上がってきました。のぶくんは スカートをめくりながら、パンツを覗きはじめました。『ゴクッ』のぶくんの、つばを飲み込む音が大きく聞こえました。のぶくんは 馬乗りになり、制服の上から、ゆっくりぼくの胸を揉みはじめました。ぼくは かなりドキドキしはじめました。ブラウスのボタンをふたつはずされ、隙間から手を入れ、ブラの上から揉まれはじめた時、ぼくは勃起していました。のぶくんもかなり興奮していて鼻息が荒くなってきました。ぼくが目を開けた時、のぶくんの顔が近づいてきて、唇をふさがれました。唇を押しつけていただけのキスから、のぶくんの舌がぼくの唇をゆっくり押し開け、ぼくの中に入ってきた時、夢中でぼくも舌を絡めていました。ブラを取られ直接乳房を揉まれたとき、ぼくは自然に声をあげていました「あっ、あぁ~ん」『かわいぃ~まぁ、前からこうしたかったんだ』そう言いながらのぶくんの舌が乳首を舐めはじめました「はぁっ~ん・あっあああぁ~」『まぁ、スキだよ』「あっあっあっあん、のぶく~ん」