私はニューハーフのケイ‥ミイ様の‥
ミイ様にバックから狂暴なペニクリで貫かれて歓喜の声を上げているのを想像していました。
アナルマンコをバイブでかき回されチンポから溢れた汁が床に糸を引いてダラダラと流れています。
「ミイ様お願い。イカせて。もうダメ‥」
「良いわよ。約束よ。ケイの一番初めの濃いミルクは私にちょうだい。」
上体を上げて膝立ちにされるとミイ様がしゃぶり付いてきました。
「美味しいわ。ケイのペニクリ‥もっとしゃぶらせて。」
ジュピジュプジュルジュル‥ヒワイな音を立ててミイがしゃぶります。
「ミイ様もうダメ‥イッちゃう!」
溜りに溜った精子をドクドク‥とミイの口に流し込みました。
目まいの様な快感で息をするのもやっとでした。
「フフ‥たくさん出たわね。ちゃんと約束守ってくれたのね。好きよケイ‥」
「ミイ様‥」
ミイ様と舌を絡めてキスをします。
ミイ様の口に溜った精子を流し込まれてノドを鳴らして飲み干しました。
「もっとSMごっこの続きする?」
「うんどっちでも良いよ。」
「やっぱケイはMだね‥そうでしょ。」
「うんたぶんそうかも‥(笑)」
「今度は浣腸しようか‥嫌?」
「え~浣腸ってシタ事ないし‥」
「羞恥プレイには浣腸はつきものよ(笑) 私だってケイに会う前浣腸したんだから‥キレイにしとかないとケイに嫌われちゃうから‥」
「そうなんだ‥」
「うん。ケイがウンチするとこ見ててあげるわ。」
「え~!嫌だ。」
「ダメよ。女王様の命令は絶対よ!」
「え~でも‥」
「慣れよ。ハマルかもよ(笑)」
「そうかな‥」
「フフ‥じゃ再開よ。ケイ,お尻上げてオマンコ見せなさい!」
「はい。ミイ様‥」
また先ほどの姿勢をとりました。
「可愛いわよ。ケイ‥」
ミイ様がベロッとアナルを舐めます。
「ア~ン ミイ様‥」
「でも匂うわね。中もキレイにしましょうね。フフ‥」
テレビの下の引き出しから何かを出してきました。
「イチジク浣腸よ。ケイのお腹に溜った臭いウンチをドロドロに溶かすのよ。」
キャップを開けチュルチュルと液体が入ってきます。
「もう1本ね。」
チュルチュル‥
「出したくなっても少し我慢するのよ。」
「はい‥。」
不安になりました。
「ケイ ウンチが溶けるまでまたおしゃぶりしてちょうだい。」
ミイが僕の前に仁王立ちしました。