先日のつづきです。「じゃ奴隷であるケイ君は女王様の私の命令に絶対服従ね。私には敬語を使ってミイ様って呼ぶ事ね。でもコレはアソビだから嫌になったら言ってね。すぐ止めるから‥アソビだからね。こんなんで嫌いになったりしたら嫌だよ。」
「うんわかったよ。」ミイがキスをして「本当,嫌だったら言ってね。」
「わかりました。ミイ様(笑)」
ニコッと笑い
「じゃあ始めましょうか‥ケイ!服を脱ぎなさい!奴隷のお前に服は必要ないでしょう!」
「はい。」
ミイの見てる前で全て脱ぎ去り裸になりました。
「情けない格好だわね~奴隷のお前にはピッタリね(笑)」
「座りなさい!」
言われるまま膝を付くとミイが見せつける様にパンティーの上からチンポをイヤらしく撫で回しています。
「この前みたいに今日の一発目の濃いスペルマはケイの顔に浴びせてあげようかしらね‥」
パンティーの中でミイのチンポがムクムクと硬くなっています。
「これは何て言うんだっけ?」
「ミイ様のペニクリ‥」
「そうよ。良い子ね‥ケイしゃぶってちょうだい。パンティーの上からよ。」
「はいミイ様‥」
何の抵抗も感じずミイ様のチンポにパンティーの上から舌を這わせました。
「ア~ン気持ち良いわよ。ケイの暖かい舌を感じるわ‥」
狂暴なほど硬くなりパンティーを押し上げています。
「もう我慢出来ないわ。」
ビリッ!ミイが伸ばした爪でパンティーに穴を開けました。
黒いレースのパンティーからビール瓶の様な巨大なチンポを出している異様な姿に興奮してしまいました。
「あらあら‥ケイもチンポ濡らしちゃって‥先っぽから糸引いてるわよ(笑)。」
ミイが爪先で先走りで濡れたチンポをこ突きます。
「しゃぶってちょうだい!イヤらしく音たててしゃぶるのよ。」
「はいミイ様‥」
チュピチュピジュルジュル‥口にくわえきれないミイ様の巨大なチンポを舐めまわします。
先走りの汁を味わう様に吸いながら‥
「ウフフ‥美味しいでしょう。」
ミイ様が竿をシゴきながら言います。
「はい‥」
「あと少しで出そうよ。ケイの顔に浴びせてあごるわよ‥ア~ンもっとペニクリしゃぶって!イキそうよ!ア~ン!」
ミイ様の精子を飲みたくてチンポの先を舐めまわしていました。ビュルッ!ビュッ!ビュッ!ミイの精子が放出されました。
ガクッガクッ‥崩落ちる様にミイの膝が揺れます