その日も閉店少し前のお店に行き、やはりセクシーショーツを買おうとする
と店長さんは「いつもセクシーなものばかりね。今もやっぱりセクシー系の
パンティ履いているの?」と聞くので、私は恥ずかしがりながら頷きまし
た。
店長さんは「そういう時って男の人の・・・その・・・おちんちんはどこに隠して
おくの?」と聞くので、私は「別にそのままですよ。でもこの前買ったのは
少し先が飛び出しちゃうけど。」なんて笑って答えましたが、実は内心興奮
で
心臓がドキドキしていました。
「でもやっぱり男性だと・・・大きくなったりするじゃない?そういう時は
どうなの?」店長さんは興味津々といった顔をしています。
「確かに大きくなっちゃうと凄い恥ずかしい格好になっちゃうけど・・・私恥ず
かしい
格好とかさせられるの好きだから。」と初めて他人に対して自分の中のもの
を
さらけ出しました。
店長さんは「本当に?じゃあ私の前でも恥ずかしい格好になってみてよ。」
と言いました。平静を装っていても興奮でパンティの中ではおちんちんが
パンパンに膨らんでいます。
「え?ここで?でも他のお客さん来たら・・・」「いいのよ。もう閉めちゃうか
ら。」
と言って店長さんはお店の扉の鍵を閉めて、扉にカーテンを掛けてしまいま
した。
「ね。これならいいでしょ。」と言って店長さんはカウンターの前の椅子に
座りました。
私は恥ずかしがりながら「でも・・・どんな格好したらいいかな。」と言うと
「じゃあね~、まずそこに座ってみて。」と店長さんが座っている目の前の
長椅子に私を座らせました。
「少し足開いてスカートを上げてみて。」店長さんがそう言うので私は言う
とおりに足を広げて(少しじゃなく思いっきりでしたが)スカートをたくし
あげました。
その中からこの前ここで買ったショーツが出てきます。前の膨らみは、もう
膨らみという可愛いものではなく、はっきりとおちんちんの形を浮き彫りに
していて、しかもおちんちんの先には染みまでつくっています。
続きはその3で話しますね。