直ぐにトイレに駆け込んでパンティーから出してしごきまくりました。痴漢されたのは暫くぶりでしたし、大好きなポーズで犯されていたこともあって直ぐに壁に向かってぶちまいてしまいました。アパートに戻り、明日着て行く洋服を選んでいるときにも何回もオナってしまいました。姉は多くのスーツを持っているので選ぶのに苦労しましたが、ピンクのスーツにしました。今日着て行ったスーツより更に短いしスリットがやたら深いんです。良く見るとスカートの丈もスリットも姉が手を加えているようでした。姉は痴漢されるのを楽しんでいましたし、(実際、私が外に女装していくようになったのも姉のせいなのです。後日詳しく話しますね!)ですから痴漢され用のスーツを作ったのです。翌日は痴漢の多い時間と車両を選んで行きました。無断で姉の自転車を借りて駅まで行きました。まさかマウンテンバイクには乗れませんから。ミニスカートから露わになっているミニスカ用ストッキングに包まれたムチムチの太股が最高に厭らしく見えます。止まっている車のサイドミラー横では右足を地面に付けて股を開き加減にして白のパンティーが丸見えになるようにしました。電動ミラーが外側に動きました。「あぁ、視漢されているんだわー。もう、シゴいているかしら」いつもは早く変わってもらいたい赤信号も今日は逆でした。車に連れ込まれて犯されたい!!無念にも信号が変わってしまい駐輪場にも着いてしまいました。駐輪場は1階がバイク2階が自転車になっています。男性の前に入ろうと狙いを定めていきました。40才位のサラリーマンです。勿論喜んで後ろから着いてきています。時間をかけて重たそうにお尻を突き出して自転車を押し上げました。確実にパンティーを見られています。鍵も自転車の反対側からかけてスカートの中を見せて誘いました。カゴからカバンを取り出すのに時間をかけて相手の様子を見ると用事も無いのにまだ居ます。確実に駅の階段でパンティーを拝もうと狙っています。ミュールのバックルを直すフリをして手すりに足をのせましたスリットが開いて太股が丸見えです。「朝から若い娘のスカートの中を拝めて、嬉しいでしょう!階段でパンティーを見られるし、痴漢もしていいのよ」階段に差し掛かると後ろには沢山の男の人が覗こうとして居ました。お尻をフリフリ登って行くと、おばさんが声をかけてきました「パンツ丸見えよ!男の人がみんな覗いてたわよ!気を付けないと痴漢されるわよ」