皆様お久しぶりです!長いお仕事から帰ってきましたよ~ぅ!今日は私が初めて女の子としてお仕事をした時のことを書きたいと思います。それは私がまだ大学生の時でした。すぐ上の姉(十○字に行ってた姉)のアパートから学校に行く途中に運送屋さんがあり、事務仕事のアルバイトが出ていました。急いでアパートに戻り姉の紺色のスーツを借りて行くと、社長さんがすぐに面接をしてくれました。ほんの5・6分の面接ですぐに決まりました。仕事の内容は電話受付だけでした。社長さんの奥様が入院してしまい変わりの人を探していたのだそうです。学校も夏休み前でしたので丁度良い時期でした。早速その日からお仕事をする事になりました。夕方ドライバーさん達が帰ってきました。皆さんニコニコして私を歓迎してくれました。しかし何となく胸元や太股を見られているなぁと感じました。「歓迎会は後日だ、初日だからすぐに帰って休みなさい」と社長さんに言われて帰ることにしました。電車に20分位乗るのですが、かなり混んでいました。面接用にミニスカートを選んだのが失敗でした。直ぐにスカートの中に手が入って、パンストとパンティーの上からお尻をいやらしく撫でて来ました。余りの早さに抵抗できないでいると、左の胸を揉み上げ、硬くなったチンコをグイッと割れ目に押し付けて来ました。私の一番好きな抱かれ方で既に我慢できなくなっていました。更に私の手を硬くなったチンコに導き、右手はお尻から前にまわって敏感な所を刺激して来ました。「あっあぁ~ん。もっもうだめ~ん。感じちゃう」私は完全に女として感じまくっていました。このままパンティーをずり下げられてぶち込まれるのを想像するとビンビンになって来ました。でも、このまま簡単に犯されては彼も興奮しないと思い抵抗しました。「いゃぁ、やっやっ止めてぇ、あっイャッん!」抵抗しながらも感じていることが分かるように悶えまくりました。「ウソつけ!体はウソつけないんだ触り始めて1・2分なのに悶えまくっているじゃないか!もっと気持ち良くしてやるぜぇ」左手はブラの中に入ろうとしているし、右手はパンティーを下ろしてグチャグチャに濡れたオマンコを目指しています。(そんな物無いのに!)とっ次の瞬間、痴漢の手を掴むもう一つの手がありました。その手は痴漢から私を解放してくれました。とっさのことでしたが私はその男の人にお礼を言うと、丁度開いたドアから逃げるように出てしまいました。