私を調教してくれてる人をAさんとします。土曜の晩、Aさんと約束していた公園に行きました。洗濯してた体操着とスク水、私のコレクションのエッチな下着を十三枚を紙袋に入れて男子トイレで待ってろ、って事で待ってました。一番奥の大便器の所で待ってましたら、Aさんが一人で来て服を全部脱いで全裸で紙袋を持って中央のベンチまで来いと言われました。言われた通りに全裸になり、靴だけ履いてベンチに向かいました。山の中にある公園で、すでに日付も代わる時間帯だったのですが、少し肌寒かったのもあり、身を縮めながらベンチに向うとAさんの他に三人のおじさん達がいました。Aさんは私の事を変態穴と呼び、「これから、十日まで好きにして下さい」と言わされ、最初にスク水を着せられ、一人づつベンチの上で四つん這いのままフェラの御奉仕をしました。フェラの最中、他の人は私のコレクションのパンティーを見たり、お尻の穴に指を入れたりして遊んでくれてました。一通りフェラが終わると首輪をつけられ散歩と言われ、公園の遊具の所へ連れていかれ、アナルにローションを塗ってバイブを入れられ撮影会が始まりました。まずはスク水のまま、ブランコの板の上に大股開きでバイブを押し込んでる写真、体操着で、滑り台の上でバイブを出し入れしてる写真を撮り、その後はおじさん達がそれぞれ気に入ってくれたパンティーに着替えてアナルファックをしてる写真を撮りました。おじさん達の顔が写らない様にと、結合部分と私の顔がハッキリと写る様に撮る為だいぶ時間がかかり、辺りが明るくなって来たので、中にだされる事無く移動と言う事になりました。私は体操着に着替えて、服は車に入れ、Aさんの車にみんなで乗り行動しました。途中、24時間営業のスーパーに寄り、買い出しと言う事で私だけ車内に残り、車で部屋の外まで入れるラブホに行きました。部屋に着くとまずみんなでご飯を食べ、順番を決めて私を好きな下着に着替えさせ一人づつ好きな体位で犯していき、終わった人はフェラで綺麗にし仮眠と、私は寝る間も無く次々と犯され、中に精子を出され続けました。お尻の穴はぽっかりと開いて中から精子があふれてるのがわかりました。みんな徹夜のせいかだんだん仮眠をとる人が増え出して来て、私の相手をしてくれる人が少なくなり、私も休めるかな?と思ってましたがAさんがロープを持ち出し、ブルマだけ穿かせ、お尻を高く突き出す格好で縛りだしました。長くなるので分けます。