車でホテルに行く途中、おじさんのチ○ポを触りながら話をして15分ぐらい走ったホテルに入りました。
ホテルに入るなり、おじさんのチ○ポをフェラしました
「そんなに、チ○ポがほしいのか? 慌てなくてもいれてやるよ。アナルを綺麗にしてから、いれてやるよ!」
「早く!いれてほしいの もう、くる前にアナルは綺麗にしてるから。」
おじさんに伝えると、私を抱き抱えてベットにつれていき、私の服を一枚づつ脱がしていきました。ブラを外されるとホルモンで膨らんだ胸が見えてしまいました。
「乳首は、敏感みたいだね! さっき舐めて居たときに凄く感じていた見たいだったからな」
「凄く、感じるの!」
四っんばいされ、乳首をいじりながらパンティーの中におじさんの手が入ってきてアナルを愛撫し始めパンティーを脱がされるとアナルにおじさんの舌がアナルに
「あぁぁ…ん うっっんー!もっと激しく舐めてー!」
おじさんの舌はアナル中に入ってくるようになめてくるのです
「どうだ?いいか? 気持ちいいか!」
「凄くいいのー 」
舐められているうちに、もう身体は熱くなっていると、アナルに冷たいローションが塗られおじさんの指が一本・二本と入って来てアナルを掻き回してくるのです
「あっ…あっ… あぁぁん…… ぃいい… もっとしてー!」
そう言うと、三本の指がアナルに入ってきました。
「凄くいいー! ああぁぁぁぁー あん!あん! もう、おじさんのがほしいよ! お願い入れて! 大きいチ○ポいれてー」
「じゃ、入れてやるよ」
おじさんは、自分のチ○ポにローションを塗り、私のアナルにも多めに塗ってきました。
「さあ! 入れるよ」
おじさんのがアナルに入ってきました。今まで入れた事のない大きさなので
「ああーー!痛い!うっっーーんっ あぁぁぁ……」
「やっとカリ部分が入ったよ もっと奥までいれるよ」
ずずっっと奥まで入ってきました。
「ほら、全部入ったよ」
「ひぃぃぃー あっ! あっ! 痛いけど凄くいいのー 突いてー!」
「いいだろ! 突いて突いて逝かせてやるよ!」
おじさんは腰を動かしはじめると強弱を付け突いてきます。
「いぃー! 気持ちいいわー あぁぁぁぁー いぃっっー あぁぁぁぁーん もっともっと! 激しく突いてー!」
バックで突かれていると、基上位になり、下から突き上げられるのが 逝きそうになりました。
「もうダメ! イチャいそう! 逝かせて! お願い!」
「まだ、イチャだめだ!」そう言うと腰を動かすのを止めてしまい、体勢をかえ正上位なりました。アナルにチ○ポん入れたまま、乳首を甘噛し、腰を動かし始めると
「お望みどうりに、逝かせてやるよ。」
激しく突いて来ると、私のぺにくりを扱きはじめました。私は、我慢が出来ずに
「いちゃうよ!いぃぃー ダメ!イヤー! もうダメ! 一緒に逝って!」
「ゆうのおま○こ締まりがいいから、気持ちいいよ! 一緒にいくぞ!」
「あああーーん イク!イクーーあぁぁぁぁぁー!」「オレも、イクよ! ゆうの中にだすよ!イク!イク!ーああー」
「いっぱい出して!」
おじさんはアナルにいっぱい出してくれました。私もペニクリとアナルで同時逝ってしまいました。
この後の話もあるんですけど、聞きたい方はレスください。