先日、ある映画館で犯されました。その日は薄手のミニのキャミのワンピで映画館に行きました。映画館に入ると大画面に男女の営みが写しだされ、みんな画面を凝視していました。私は、わざとヒールの音を大きくだしながら、映画館の中をゆっくりと一周しました。時折、ヒールを直すふりをして、お尻を突き出し下着を見せたり、おっぱいを揉んでみたりしました。そして、ゆっくりと、ドアを開け、後ろを振り返り、舌なめずりをしながら、おっぱいを揉みました。ゆっくりとトイレに向かって歩いていると、50代後半位のおじさんがついてきました。私はトイレに入り、小便器の前に立ち、スカートを腰までまくりあげベニクリを出しました。おじさんが入ってきて私の隣に立ちました。私はおじさんに向かいいやらしく笑いかけました。そして、個室に向かいドアを開けおじさんに「来て」と言いました。おじさんは、もの凄い勢いで向かってきました。乱暴に下着を下ろされ壁に手を付かされケツマンコをおじさんの逞しいので掻き回されました。私は凄い快感に我を忘れて、喘ぎ声を上げていました。おじさんが大量に私のケツマンコにザーメンを放出しました。おじさんが出ていった後、私は快感に身を任せ、息を整えながら、おじさんのザーメンが流れ出ているのを感じていました。その時、ドアが開けられ、顔を上げると、違う人がオチンチンを出しながら立っていました。私は驚いて立ち上がろうとしましたが、その人は、乱暴にねじこんできました。「ねぇ、ヤラしてあげるから、もうちょっと優しくして。」と言ったら、『うるせー。後がつかえているんだから、この緩んだ穴を気合入れてしめろや。』と怒鳴られました。私は、「後がつかえているってどういう事。」と聞いても『すぐに分かる。』とさしか言いませんでした。その人が終わるとスグに違う人が入ってきました。それから、次から次えと入れ替わり立ち替わり、人が来ました。私が許してといっても許してくれず。『尻が緩い。』と言われては殴られ、「もう、痛くて耐えられません。」といったら殴られ、何度も「もう、だめです。ゆるしてください」と言っても許してくれませんでした。私は快感も苦痛も通り越し何も感じなくなりました。もう何人相手したか分からなくなった時、「ちょっと、あんたら何やってんの。ここは、ホテルじゃないんだよ、掃除の邪魔だから早く出ておくれ。」と声がしました。私に乗っていた男は誤りながらでていきました。私は、動く事も出来ずうずくまっていました。「あんたも、はやくでておくれ。あんたらが汚したものを片付けなきゃいけないんだから。」私は、「助けて下さい。レイプされました。」と何とか声を絞り出しましたが、「おかまがなにいってんの、早くでてくれ」と言われました。私はなんとか立ち上がりその場を後にしました。車に向かい、しばらく、車の中で休み家に帰りました。家に着いたら、体を洗いました。何度洗っても唾とザーメンの臭いがとれず、お尻からは、激痛と共にザーメンと血が混ざったのがいつまでも流れていました。