帰ってきました。今日は、朝からエロエロでペニクリが勃起しっぱなしでした。ニ十時を超えた辺りから、完女して出かけました。ウィッグをつけ、化粧をバッチり決め、体にピッタリとした白のTシャツ(一応シリコンでBカップになっています。)ニット系の白のミニスカートを履き下着は白のロリパン、バックプリントにプリキュアの絵があるやつを履きました。車で一時間位の田舎町にいきました。傘を挿しながら酔っぱらいのオジサマを捜しました。なかなか見つからず、諦めかけた時、千鳥足のオジサマを見つけました。車に傘を置き「傘がないの」とかいって話かけようとしましたが、なかなか旨くいかす、五分位ついていきましたが断念しました。車に戻り家に帰ろうと走らせていましたが、ムラムラした気分が治まらず、オナニーでもしようかとおもいましたが、バイブをもってきていませんでした。しかたがなく、コンビニでソーセージでも買おうとおもいました。しかし、なかなかコンビニが見つからず、暫く車を走らせていました。やっと、駐車スペースもないちいさな店を見つけました。近くに車を止め面倒だったので傘も挿さずに店に行きました。店に入ったら、六十すぎのオバサンが店番していました。オバサンは私の事をジロジロ見ていました。私は、仕方がないと思いました。だって、雨で濡れた私の姿は、乳首が透け、張りついたミニからは下着が丸見えでした。私は、フランクフルトをニ本を買い、店を出ようとしましたが、トイレが目に着き、トイレで一本入れていこうと思いトイレを借りました。トイレに入るなり、下着を脱ぎオシリを突き出しフランクフルトを挿入しました。興奮した私は、ペニクリをしごき始めました。暫くしたら、ドアが強く叩かれ、外から「ちょっと、あんた、人様の店で変な事しないでよ」といわれました。私は急いでトイレからでました。「別に、変な事してません、チョッと具合がわるかっただけです」。「何イッテンの外まで声が聞こえてたんだよ、この、色キチガイが!!そんなに男がほしきゃーヨソでやっておくれ!」。「すみません、もうでていきます」。「もう二度とこないでおくれ、この変態がー!」