またまた覗きから離れて、私の露出の話のつづきです。
前回の夜中公園の後にも何回か夜のお散歩に行きました。電話BOXの中でオナニーしたり、ガーター姿でバイクに乗って走ったり。エスカレートしつつも人通りの少ない夜では物足りなくなりはじめました。
そして暑い夏の昼間、私はいつも行っている近所の眼科へ女装して行く事にしました。太ももまでの黒の網タイツにデニムのショートパンツをノーパンで、すそを2㎝位折りあげてはくとハイレグ気味に股間に食い込み、露出度が多くなりました。少し多きめのTシャツの下に黒のブラジャーをして胸がちょっとあるように見せて、髪をよくとかし薄くお化粧をしてブーツをはきました。ああ、女の子はみんなこんなふうにおしゃれして家からでるんだなーなんて思いながら。
ドアを開けて外へ出る時のドキドキは夜の時とは比べものにならない位でした。幸い近所には誰もいなくて表の通りまで出られて、歩き始めました。夏の太陽が照りつけて、私の姿は誰の目にもはっきり映ります。道行く人が私を見ているのがわかります。立ち止まって網タイツの脚をなめるように見る人も。その視線に感じちゃって、そこでオナニーしちゃいたい気分でした。そんな視線に感じまくりながら眼科につきました。
「こんにちわー」と看護婦さんがあいさつしてきて、受け付けに診察券を出すと名前で気付いたらしく驚いた顔で私を見てきました。上から下まで真ん丸な目で見て、「ど・どうぞ」と待合室に通されました。待合室にはおばさんが一人いて、私はその横に座りました。するとそのおばさんが話かけてきて「あらまぁ!お姉さん、最近の人はすごい格好ねぇー」って言われたので、「夏ですから」と答えると声で気付いたらしく「あらっ!まっ!男の人?」ってかなり驚いてました。私はにっこり微笑んでそばにあった雑誌を手にとりました。名前を呼ばれて診察室に入ると男の先生がいて、その前に座ると遠慮ぎみに私の脚を見ています。少し脚を開いてあげると、明らかに股間を見ていました。診察するとき、私の顔を触りながらなぜか左手は太ももの上に置いて、膝を当ててきます。感じてしまって私のあそこは大きくなってきます。先生が机に向きなおしたとき、横にいた看護婦さんが見開いた目で私の股間を見ているのに気付いて見てみるとショートパンツのすそから大きくなった私のおちんちんがはみ出してました。(汗)
看護婦さんはしばらくじーっと見てから私の顔を見てにっこり笑ってくれたので私もにっこり笑い返して、おちんちんをショートパンツに押し込みました。診察が終わって受け付けで診察代を払う時も看護婦さんは私の目を見てにっこり笑ってくれました。
激しい事はなかったのですが、なんとも言えない快感でした。ショートパンツには濡れた染みが浮き出てました。