一学期の終了式が終わると私はいつもと違って男のまま真っ直ぐに家に帰りました。まだお昼を少しすぎたばかりでした。急いで当時流行っていた白いミニのワンピースに着替えて、家から歩いて15分ほどの高速道路のインターに向かいました。これから厭らしいエッチな旅行を想像するとドキドキしていました。インターに着くと早速、下り線の入り口でヒッチハイクを始めました。20分ほどかかりましたが、一台の大型トラックが止まってくれました。トラックの横まで走っていくと50歳位のいやらしそうなおじさんが顔出しました。「お嬢ちゃん一人かい?どこまで行きたいんだい?」と聞いてきたので「一人です!○○まで行きたいんです」と答えると「△△まで行くから乗ってきな!」と言ってくれました。トラックに乗ろうとしたのですが座席がかなり高いので少しお芝居をしました。登れないふりをしていると手を貸してくれました。それでも登れないふりをしていると直ぐにトラックを降りてきました。おじさんはニヤニヤ腰のあたりをみながら「ダメだなぁー、こんなのも登れないのかよ!」と言って、パンティー丸見えのお尻を撫でるようにして押し上げてくれました。私もお約束通り「イャーン、見ちゃダメー」とお尻を突き出しましたが、おじさんは何も言わないで覗いていたのでしょう。トラックに乗ると、胸のファスナーを下げて、スカートをパンティーギリギリにしました。おじさんは運転しながら、チラチラと厭らしい目で見てくれました。すでにおじさんの頭の中には、トラックに両手をついて、バックから突きまくられている私があったようです。そして直ぐに年齢やどうしてヒッチハイクなのかを確かめてきました。私は高校2年でお金が無いのでヒッチハイクで親戚の所まで行くことを伝えました。おじさんは「女の子だからお金はすぐに稼げるだろ!」と意味ありげに良いました。私が答えないと「ほらっ」と言って、エロマンガを投げてきました。そのマンガには制服が乱れて三人の男に3つの穴を犯されている女子高生が描かれていました。私はしばらくマンガを見ていましたが、何度も突きまくられ、いきまくり、中出しされたりかけられるのを見て、もう我慢できなくなりおじさんのチンポを口に入れました。