しかしチャックが下がりません。私はそのまま撫でていました。先生は学校でも真面目な先生でした。ですから今私の指で感じているのを見ているととても複雑で、私も感じてしまいました。先生のあそこはズボンの上からでもエラの所がハッキリと分かります。私は裏筋を集中攻撃しました。まだ時間はあります。頑張ったお陰で先生はいってしまったようでした。私はトイレに駆け込みパンティーを横にずらして、刺激しました。まもなく先端から白い物が飛び出し壁にかかりました。学校に着くと先生はジャージでいました。
それからしばらくの間先生と私のエッチな行為は続きました。何も話さないでいつも私が先生をいかせていました。先生はされるだけで絶対に触ってきませんでした。
所がある時先生が喋りました。「もう我慢できない。触っても良いかい?」「うん!」私はうなずいてしまいました。先生の手がスカートの上からお尻を撫でてきました「あのときのパンティー可愛かったよ」「しっかり見られていたんだ。うれしい!」スカートの上からパンティーのラインを確かめるように撫でてきます。お尻の穴がムズムズしてきました。耳が「カァー」と熱くなってきました。先生の息が荒くなり耳に「ハアッハアッ」とかかってきました。背筋がゾクゾクして首が「ガクッ」となり仰け反ってしまいました。右手は既にスカートの中に入っています。左足の内側を震える手があがってきます。私は感じてしまい先生の手を内股で「ギュッ」と挟んでしまいました。先生は強くお尻をつかみました。左手は右胸をブラジャーと制服ごしに撫でています。何も入れていない胸を優しく触れてきます。「ビクンビクン」と体が反応してしまいます。2分ほど同じように触られ、私の小さなあそこも「ビンビン」になってしまいました。「もっとしても平気?」「うん!」また私はもうなずいてしまいました。先生の手はパンティーの中に入ってこようとしてきました。その時先生の手を掴んだもう一つの手がありました。それは私服の警察官でした。先生と私は電車から降りて駅舎に連れて行かれました。先生は途中、私に何度も何度も「ゴメンネ」と言っていました。私は生徒手帳は忘れたと言い嘘の名前と住所を書きました。パンティーの中に指を入れられたことを何度も厭らしく確認されました。そのたびにゾクゾクする物がありました。30分ほど聞かれて帰されました。先生は翌日から学校には来ませんでした。