おじさんは私の上に覆い被さりスカートの中に手を入れてきました。お尻を強く掴んで更に、太股の間から大事なところに触ろうとしています。私は体をくねらせて太股に力を入れて防ごうとしたのですが、おじさんは私がレイプされたがっていると思っていて益々、興奮しています。しかも白いパンティーを見て鼻息が荒くなってきています。「おら、電車には滅多に乗らんが、女子高生は痴漢に生で犯されるって聞いたが本当なんか!」「本当よぉ。ほとんどぉ、毎日ぃ、あっ、グチャグチャのおまん○に、あっ、あっ、ビンビンのチン○を あっ、ぶち込まれているわぁ!Hな子わぁ、毎朝2・3本のチンポを下のお口に入れてから来るのよ!」私はありもしない話をもだえながら話してしまいました。「ウォー、女子高生はイイネェー、」おじさんはキスをしてきました。顔を押さえ強引に舌を押し込んで来ます。いつの間にかおじさんはズボンもトランクスも脱いで巨大化したチン○をパンティー越しにグイグイと押しつけてきます。「あっ、あっ、いい、いーわぁすんごぉい、も、もっ、もっと、つっ、つ突いてぇー」「しまった!!」おじさんは叫ぶとパンティーめがけて大放出していました。しばらくの間おじさんは私の上でグッタリとしていました。
「ゴメン、うっかり出してしまった!あんまりお前が変なこと言うからいっちまった!」「汚れた物を外に出て着替えてこい!」「着替えは何があるんだ!」おじさんは私の鞄の中から水色のビキニを見つけ出して渡しました。「走っている車から見えるように着替えるんだぞ!いいな!今度は水着をずらしてしっかりぶち込んでやるからな!」私はうなずくとトラックを降りて、車から5M位前に行き着替え始めました。ファスナーを下ろすとノースリーブのワンピースが肩から落ちていき白のブラジャーとパンティーが現れました。私は走っている車から見られているのを確認すると顔が熱くなるのを感じました。「早くブラとパンティーも脱いで車の周りを裸で歩け!」次の命令が出ました。車に背中を向けて、ホックを外すのがしっかり見えるようにしてブラをとりました。お尻を突き出して振りながら、ゆっくりとずらしてパンティーを脱ぎました。振り向いて歩き出した時「おっお前!おお、男か!?騙したんかぁ!このオカマやろー」トラックは素っ裸の男を一人残して走って行きました。「もぉー、鞄にお気に入りのピンクのパンティーとブラが入ってたのにぃ」