まささん、ありがとうございます。昨日は眠くなってしまってすみませんでした。私の悲しくも笑えるお話の続きをどうぞ!
私は少し臭いチンポを口にふくみました。おじさんのソレはまだ大きくなっていませんでした。右手は竿を持ち、左手でタマタマチャンをナデナデしながらベロで先端をチョロチョロしてあげるとほんの20秒位でムクムクと立ってきました。おじさんは「上手いじゃないか、全く最近の女子高生は学校で何を勉強してるんだ!チンポを大きくすることを教わっているのか?」私は顔を縦に振りました。「やはりそうかい、どうしようもない連中だなぁ!うっ!うっ!本当に上手いじゃないか、大きいだろ!」確かに最初から比べるとかなり大きく硬くなってきました。喉の奥にガンガン当たるのをみると長さもかなりのようです。おじさんは左手で私のワンピースを背中の所からまくっています。少しずつですが確実にパンティーが見えています。追い越し車線を走っているので、隣りをトラックやバスが走ったら丸見えです。私はお尻を持ち上げて、外から完全に見えるようにしました。とその時、隣を大きな音をたてて何かが通り過ぎようとしました。「お!バスが通り過ぎるぞ!おおー!おやじばかりのバスだぞ!こっちを見てるぞ!」私は何人にも見られているのを想像するとドキドキしてしまいました。左足をシートから降ろしてお尻を更に突き出しました。さっきより足を開いたので丸見えです。「良いかっこだね!どうだい興奮するだろ!」私は大きくうなずきました。もうチンポも爆発しそうでしたが、私の心臓は既に爆発していました。「アァーッもうダメぇー!いっちゃうーん、出してぇー」おじさんも大爆発してくれました。「いやー、やっぱり若い子は良いなぁー、ちょと待てよ!もうすぐ車を止めるから」おじさんは車を高速バスのバス停に止めました。そして私の腕を引っ張って後ろのシートに連れ込みました。シートはベットになっていて、パンティーやブラジャーが落ちていました。「車に乗せてやったんだから、少しはありがたいと思え!少しレイプぽく遣らせろよ!」「イャーン、ダメぇーヤメテー」「今更止められるわけないだろ!毎日やってるって言っただろ!学校じゃ、ブルマとか履いて大股開いて男の先生とズッコンバッコンやりまくってんだろ!」「確かにブルマを食い込ませて履いているし、大股も開いてもいるけど、先生には週に3・4回しか犯されていないもん!」