彼は私をマングリ返ししながらプラグを出し入れします。私はもう恥ずかしくて恥ずかしくて顔を手で覆っていました。私はアナルマ@コでの快感は既に開発されているので、プラグを出し入れされるたびに快感で体をのけぞらせ、クリペニスをピクつかせていました。そしてプラグが今までにないぐらいグイグイと押しつけられたかと思うと「ブチュ…ヌポッッ!!」と勢い良く引き抜かれました。その瞬間に私はもう我慢できない、マ@コの中をかき混ぜながらクリをしごいてイカせて欲しいとお願いしました。すると彼は「クリを触らずににイキなさい。クリを触らずにイカせてあげます」と言いました。私はそんなことできるわけないと思いました。今は気持ちは女の子になってるけど根本的に男の子なんだし、どんなに気持ちよくてもイク時はクリペニスを触らないとイケないと彼に言いましたが「私を信じてごらん」と言いながら拘束具を用意してきました。「何するの?」と聞くと「トモが自分でクリをシゴいちゃわないように拘束するんだ」と私に拘束具を施し始めます。首輪をされ、両方の手首に輪がはめられました。その両手首の輪に首輪から出た2本の鎖とがそれぞれつながれました。私はちょうど耳をふさぐような手の位置で身動きできなくなります。さらに目隠し…
そのまま彼は指を出し入れしながら「脚を広げて…膝を抱えて…力を入れて…力を抜いて…」などと指示を出してきます。目隠しのせいで五感が研ぎ澄まされ、彼の吐息やアナルマ@コから出るいやらしい音、彼の体温。そして今までに味わったことのないような快感。私はもう彼のゴールドフィンガーの虜になっていました。ただの出し入れではなく、奥のほうをかき混ぜたり入ってすぐの敏感な部分をグリグリしたり激しく出し入れしたりゆっくりと引き抜いたり…もう思い出しただけでイキそうです。彼は私を責め続けます。たくさんある道具は使わず指だけで。
私が快感におぼれていると彼が言いました。「ここだな」そこは私のアナルマ@コの中で最も敏感な部分だそうです。私がビクッビクッて敏感に反応するから簡単に見つかったようです。彼はアナルマ@コに指を入れたままその場所をかき混ぜ、指の腹で圧迫します。反対の手の指も中に入れ、入り口付近で痙攣するように動かします。私はだんだん自分の頭が真っ白になるような感じを覚えました。
続く