彼が部屋に行ってしまうと私は自分的に最も興奮する格好になりました。まず濡れた水着を脱ぎ、体を拭きます。そして最初にボディストッキングを着ます。ボディストと言っても袖はなく、肩はヒモで釣るようになっていて、背中が大きく開いています。股の部分は開いていてセクシーな黒い網タイツです。その上からピンクのサテン地のパンティーを穿きます。ボディストやパンティーをはこうと動くたびにプラグの刺さったアナルがヒクヒクしてしまいます。そのまま伸縮素材でできている超タイトな黒いマイクロミニを穿き、ワイシャツを女性のブラウスに見立てて羽織り、完成です。そのままプラグにあてがうようにパンティーの中にローターを入れてスイッチを入れました。
カチャッ…私は部屋に入りワイシャツを脱ぎます。彼はすごくセクシーだと絶賛してくれました。網から透けて見えるトモの恥ずかしい乳首…淫猥な網に包まれた、全くムダ毛のない脚…ちょっと前かがみになると見えてしまうかわいいパンティー…そして不自然に盛り上がったタイトスカートの前部分。彼は全身を舐めるように視姦すると、お尻を触り始めました。ブーンというローターの音も聞こえています。彼はスカートの中に下から手を入れ、ローターを見つけました。プラグを入れたのは彼ですがローターは私が勝手に考えてプラグに当たるように装着したので怒られるかと思いましたが彼は優しく「エッチな子だな。いい子だ」と言いました。彼は私をベッドにうつぶせに寝かせました。お尻を持ち上げるように言われ私が素直に四つんばいの姿勢になると必然的にスカートが捲れあがってきてパンティーが丸見えになってしまいます。彼はこんなものに頼ったらいけない、とローターをはずしてしまいました。そしてスカートを穿いたままの私のパンティーを脱がしました。ノーパンで四つんばいにされ、プラグの刺さったアナルマ@コが丸見えのはずです。彼はゆっくりとプラグを抜きます「ヌポッ!」抜くと体内からローションが垂れてきそうになります。我慢しているとまたプラグで栓をしてくれます。栓をしたり抜いたりを繰り返すうちに私のクリペニスはフル勃起してしまいました。私は仰向けにされ、盛り上がったスカートの上からクリペニをなでられます。
と、彼がいきなり私をマングリ返しの姿勢にしました。スカートがおなかまで捲れあがります。
続く