「良い匂いでしょう?私のミ・ル・ク‥溢れてるのよ。解るでしょう?このタマタマの中に優衣の大好きな私のミルクがたくさん溜ってるのよ。」
「お姉様お願い。優衣にミルクちょうだい。お姉様の浴びたいの。私もミルク噴いちゃいそう。イキそう!」
「まだダメ!イク時は一緒よ。」
優衣のペニクリの先をブーツでクリクリと足蹴にしてやって
「二人でもっと我慢して一緒にイクのよ。優衣ちゃんタマタマをナメナメしてちょうだい。上手にナメナメできたらご褒美にミルクあげるわ。上のお口と下のお口,どっちに欲しい?」
「両方‥でも初めの濃いミルクは上のお口に下さい。味わいたいんです。」
「良いわよ。さぁナメナメしてちょうだい。」ボンテージの上からクリチンポを擦りながら優衣の温かい舌をタマタマに感じて
「あ~ん気持ち良いわ。そんなにナメナメされたらお姉さんタマラないわ。良い子だったご褒美よ。」
股座のホックを外したらTバックのショーツの中で窮屈だったペニクリが飛び出して
「ショーツがミルクでビショビショよ。お姉さん濡れやすいの。優衣ちゃんのせいよ。さぁお食べ。先ずはショーツの上からおしゃぶりするのよ。」
優衣ったらショーツに染み込んだミルクをチュウチュウ吸っちゃって私の感じやすい裏すじをヌメヌメと舐め回すの。
「あ~ん優衣ちゃんそんなにされたらお姉さん溢れちゃう!もうジラさないでしゃぶって!」
「お姉様ミルク出したいんですか?」
「そうよ。ミルク出したいの。口マンコでイカせて~!」
優衣に覆い被さって優衣の先濡れしたペニクリを私もくわえたわ。
「優衣ちゃんもう限界‥ミルク出したくて頭が変になりそうよ。優衣も私に浴びせてね。」
優衣の熱いペニクリに舌巻きつかせてタマタマをモミモミしてジュプジュプ‥ってしゃぶりながら優衣の口マンコに腰打ち付けて
「出すわよ。優衣ちゃん浴びるのよ。」
口離して上下にシゴいてあげたら
「お姉様優衣も出ちゃう!ミルク出ちゃう!イク~!」ドクッドクッ‥って優衣の熱いミルクを顔に浴びて私も優衣の口マンコに流し込んだの。
「優衣ちゃんたくさん出たわね。ドロドロよ。」
「お姉様も。たくさん‥飲みきれない位。」
久々に優衣としゃぶり合ってその後で一緒にお風呂に入りました。
優衣とお風呂に入りながらアナルマンコもナメナメしてもらって
「お姉さんのアナルマンコのバージンもらってくれる?」