トモはたまにココで募集した男性と会っている変態下着女装っ子です。長文になりますが先週の金曜日に優しいおじさまに調教していただいた時のことを書きます。
その日、私はいつも通り会社に出社しました。普段通りに同僚に挨拶をしてデスクに着き、毎朝の日課のコーヒーを飲んで始業時刻を待ちました。でも本当は朝からずっとドキドキしていました。その日はココで知り合った40代のおじさまと会う約束をしていたのです。きっと緊張と期待からドキドキしていたんだと思います。でも本当はそれだけではなく、既にとても変態なことをしていたのです。実はワイシャツとネクタイ、スラックスの下に、大きな網目の黒い網タイツを穿き、さらに女性用の競泳水着を着ていたのです。会社に来る途中のコンビニのトイレでこっそり着込んでいたのです。全身をタイトに締め付け、お尻に食い込む水着…身を動かすたびにアソコに擦れる競泳水着特有のツルツルの素材…私のクリペニはずっと勃ちっぱなしでした。始業時間になると私は上司に「たまには外回りに行きます」と告げ、会社のロッカーに隠してある、卑猥な道具のたくさん入ったバッグを車に積みました。「今日は大荷物ですね!」と事務の女の子が声をかけてきました。「大事なプレゼンがあるから…」などとその場は言い繕いました。「実はこの服の下は女性用の水着をお尻に食い込ませたいやらしい格好でクリペニをビンビンに勃起させています。これからこのバッグの中に入っている様々な卑猥な道具で調教されてくるんです。私はそんな変態なんです」とは間違っても言えませんでした。
そのまま私は車で待ち合わせをしている駐車場に向かいました。車内では靴下を脱ぎネクタイを取りシャツのボタンも半分程はずしました。周りの車から見えていないか緊張しました。程なく駐車場に着くと、ズボンのチャックを開け隙間から手を入れ、ツルツルの競泳水着のモッコリした部分をナデナデしながら待ちました。もうはちきれそうになぐらい勃起してしまい、このまま射精したいという衝動が襲ってきたころ、それらしき車が…メールで車種や停めた場所を確認しご対面…優しそうなおじさまで安心しました。我慢できなくなっていた私は車内でそのまま彼のモノを取り出し…と始めたいところでしたが、時間も夕方までたっぷりあるので慌ててはいけないと思い、私の車に同乗して近くのホテルへ向かうことにしました。
続く…