皆さんからの返事見てみました。
反応も賛否両論で‥
見たくない方はとばして下されば‥と思うのですが。
優衣とのプレイもホント過激になってしまって自分でも‥(笑)
昨夜も優衣からの
「逢いたい」メールについつい誘われて楽しんできましたので報告。
いつもの様に優衣のマンションへ向かって寝室のベッドに用意してあったのはボンテージのコス‥鏡に向かっていつもより濃いめのメイクをして,リビングで待つ優衣の所へ。
「お待たせ!」
「お姉様ムリ言ってごめんなさい。」
「良いのよ。私も優衣に会いたかったから。この間は楽しかったわね。」
「うん。」
「今日はどんな事したい?」
「マゾの優衣をイジメて。」いつもと一緒(笑)
「良いわよ。」テーブルには手錠,首輪…が用意してあって察したけど(笑)。
髪を後ろで結び上げた優衣に首輪を着けてリードで繋いでソファに腰掛ける私の前に座らせたの。
リードを引きながら優衣の肩にピンヒールのロングブーツの足を掛けてまた座からハミ出したタマタマを網スト越しに擦りながら
「食べたい?」
「はい。お姉様‥優衣に‥お願いします。」
「お預けよ。見て。タマタマにこの間たくさんシタのに‥ミルクがたくさんよ。あ~ん気持ち良いわ。」
ボンテージの上からリアルにテントを張ってるクリチンポを見せつける様に擦ったわ。
「ほら優衣の好きな私のペニクリよ。欲しい?」
「お姉様欲しいです。」
「まだまだよ。優衣までこんなにペニクリ大きくしちゃって。」ブーツの爪先で突いてやったの。
「イヤらしい子ね~ショーツもお汁付いてるわよ。私の前で自分でシゴいてみなさい。優衣がミルク噴くの見たいの。」
「はい。お姉様。」
ってショーツを降ろして硬くなったペニクリをシコシコしてるの。
「イク時は言うのよ。」
「はい。お姉様‥」
「まったくイヤらしい変態だね~優衣は。情けない格好してクリチンポシゴいて‥お前の母親にま見せてあげたいものね。ほら早く噴きなさいよ!この変態!」優衣の肩に掛けた足に力入れてリードをグイグイ引いたわ。
「お姉様,気持ち良いもっと‥変態の優衣をイジメて。イキそう!」
「あ~ん私もタマラないわ。ペニクリが先走りのミルクでムレムレよ。おいで!」リードを引いて優衣の顔をボンテージに包まれたペニクリに押し付けて太股で羽交い絞めして
「良い匂いでしょう?」