「はい。お姉様のモノになりたいです。」
「私は金玉一個だけの女装子が好きなのよ。」っと無茶言ったら
「痛い‥死んじゃう!」ってヨダレもタラタラで
「ウソよ。痛かった?」
「お姉様ごめんなさい。いつも口先ばかりで‥。」って泣いちゃったの。
「バカね~ホントに潰すと思った?」
「うん。」
優衣の事,腕枕して舌絡めながら話してたわ。
「お姉様‥ミルク欲しいな。」って私の硬くなったペニクリをシゴくの。
「ダメよ。まだお預け‥せっかくだから優衣の事いっぱいイジメたいな。嫌?」
目を輝かせちゃって「お願いします。アレ使いません?」
って天井からブラ下がってる手枷足枷で優衣の事繋いで買ってきた首輪も付けて‥
「良い格好だわね~この変態!」ビシッって買ってきた鞭で打ったわ。
「今夜は死ぬより辛い目に合わせてやるから覚悟するのよ!」
「先ずはお前のこの頃緩みっぱなしのアナルを鍛えてやろうかね~私のクリチンポを食い千切る位締めつけれる様にね。汚いオマンコだね~私に隠れてチンポ食いまくってるんじゃないのかい?このスキ者!」鞭の柄で優衣のアナルをグリグリしてやって
「お前の汚い露が着いて凄い匂うわよ。アナルマンコの中を綺麗にしなくちゃね。優衣の好きな浣腸よ!嬉しいでしょう?」
ガラス製浣腸器にお湯で薄めたボディーソープをタップリ入れて
「ほら飲みなさい!」って少しずつ飲ませてあげたわ。
半分も入れないうちに「お姉様,キツいわ。苦しい‥」って泣き入れて。
「何言ってるのよ。まだまだ残ってるわよ!」
「でも無理かも‥」
「ダメよ!ちゃんと飲みなさい!」
残りも少しずつ飲ませたわ。
「お姉様気持ち悪い‥吐きそう。」
「甘えてんじゃないわよ!優衣が漏らすかミルク噴き上げるまで止めないわよ!」
鞭で優衣のお尻狙ってビシッバシッ!って打ったら
「お姉様アナルが‥限界。許して。トイレ行かせて。」
「ダメよ。早く漏らしちゃいなさい!」
「嫌~!出ちゃう!」
ブリブリブリブリビビビィ‥私の足も汚す位の勢いで床を茶色く染めたわ。
「たくさんヒリ出したわね~ほらミルクも噴きなさい!」って前に回って優衣のペニクリ狙って鞭打ったら
「お姉様気持ち良い!もっと!」
「ほら噴きなさい!鞭でイクのよ!」
金玉に狙いをつけてやったら
「また出ちゃう!イッちゃう!」