つづきです。
「牝ブタ!あんたも来なさいよ!」
優衣ったら奥様にはホント冷たいんです。
優衣と奥様と3人でバスに向かったわ。
「優衣ちゃんお姉さんもう‥」
「良いですよ。優衣の事お姉様のお露で染めて。」立ってられなくて壁に手をついてたら優衣ったら後ろにピッタリ‥優衣のクリチンポが私のアナルマンコをジラす様にスリスリして硬くなった私のクリチンポに手を回してシゴくの。
「優衣ちゃんかかっちゃうわよ。臭くても知らないから‥」
「お姉様‥早く優衣を染めて。」
「あ~んもうダメ!」
ピュリ…初めのお水が漏れちゃって
「優衣ちゃん恥ずかしいよ。」
「お姉様熱いです。優衣しあわせ。もっとください。」
優衣の指に一生懸命すぼめてるアナルマンコをユルユルと揉み込まれて「もうダメ~出ちゃう!」
ブリブリビビビィ…恥ずかしい音と匂いに包まれて優衣の指とペニクリを染めちゃいました。
「お姉様たくさん出ましたね。」
優衣ったら私のお尻にドロドロに溶けた黄金を塗り付けて
「良い匂い。」ってウットリ‥
「もう変態なんだから。」
「お姉様,私も出そう‥」
「出しちゃいなさいよ。牝ブタを染めたら?」
「良いわね。おいで!」呆気に取られてる奥様の頭をドロドロの手で掴んだら
「嫌!許して。」
「ダメよ!」
床に組み伏せたと思ったら便器みたいに跨いで
「浴びなさい!牝ブタ!」
「嫌~!」
顔目がけてブリブリブリブリビビビィ‥物凄い勢いなの。
それからは「3人で楽しみましょう。」ってドロドロになって抱き合って何でもアリ!
優衣と二人で牝ブタの顔目がけて聖水浴びせたり‥
素敵な一日目の夜でした。