「ご主人聞いてらっしゃる?お宅の奥様,今優衣にアナル掘られてヨダレ垂らして喜んでるわよ。ご主人が役立たずな分,今夜は私達で奥様の欲求不満解消してあげますから安心してくださいね。」
電話の向こうのご主人に話しかけました。
「女房はどんな風ですか?」
「優衣のペニクリにアナル掘られて飽き足らずに私のペニクリにも舌伸ばしてるわよ。よっぽど飢えてるのね(笑)。奥様に後でご褒美に優衣と二人でミルク浴びせてあげるわ。オマンコに浴びせちゃおうかしら。よろしい?」
「中出しですか?」
「えぇ。ユルマンみたいですけど。奥様のオマンコにタップリ出させていただきますわ。私も優衣も濃いからきっと孕みますわね(笑)。」
「優衣フィニッシュは牝ブタのオマンコに浴びせてあげなさい。女房を寝取られて喜んでるフニャチンのご主人の了解を得たわ。孕むまで浴びせてあげましょう(笑)。」ご主人に聞こえる位大きい声で優衣に言ってあげたわ。
「お姉様,優衣もオマンコして欲しいわ。お願い優衣にもちょうだい。」優衣ったら牝ブタのアナル掘ってても私のペニクリが欲しいみたい。
「そんなに私のペニクリが欲しいの?」
「うん。お姉様優衣のアナルマンコにちょうだい。」
ラーゲを変えさせてから優衣のタマタマからアナルオマンコまで舐め回してあげて
「優衣泣きなさい!」ってオマンコに入れたわ。
「ほらもっと締め付けなさいよ!アンタのアナルマンコもユルユルよ!ほらケツマンコ掘られてミルク噴くのよ!」優衣のお尻を力任せにビシバシ平手打ちしてやったわ。
「お姉様気持ち良い!ケツマンコが良いわ~!」
「この変態!ケツマンコ掘られて気持ち良いのかい!後で便器代わりに牝ブタと一緒に使ってあげるから覚悟しなさい!ほら早く牝ブタのマンコにお前の腐ったミルク流し込んでやりな!」
「お姉様良いわ~優衣アナル掘られてイッちゃいそう!ホントに牝ブタ孕ませて良いのね?ミルク漏らしそうよ!」優衣が牝ブタのアナルから茶色くウンコ汁でヌメヌメになったペニクリを抜いてオマンコに入れたの。
「子宮に浴びせてやりなさい!」
「あん‥あなたオマンコに出されちゃうわ!許して~!」
優衣がアナルを締め上げながらドクドク流し込んでるのがわかったわ。
「いっぱい浴びせちゃった‥ホントに孕んだらどうしようかしら?」
「そんな事気にしないで良いのよ。フニャチンパパに育てさせれば(笑)。」