お部屋を出てエレベーターに向かって廊下を歩いてたら奥様が追い掛けてきて
「ルームナンバーを教えて。」って
聞けば御主人が不能で公認みたいなの。御主人の方から「お二人にお願いしてみたら?」と言われて来たみたいなの。
優衣に相談して教えてあげたわ。
部屋に戻ってくつろいでたら5分としないでチャイムが鳴って奥様が来たの。
「御主人可哀想じゃない?」
「彼,私が他の人に抱かれるのを望んでるのよ。私もだけど彼も病気ね(笑)。」
私が内線で「本当に良いんですか?」って確認したら「できたら電話を繋いだままにして欲しい。女房の乱れる声を聞いていたい。」って言うのよ。
「了解をとったわ。優衣今夜はこのチンポ日照りの牝ブタを二人で泣かせてあげましょうよ。」
「おもしろそうですね。でもお姉様のペニクリは優衣だけのモノですよ。牝ブタのオマンコに入れて腐っちゃったら大変(笑)。お姉様‥優衣さっきからお姉様のミルクずっと欲しくて‥。」
「私もよ。出したい気分なの。」優衣がいつもみたいにチャイナの上から私のペニクリに頬擦りしてきて
「優衣牝ブタに見せつけてやりましょう。」
「はい。お姉様‥」ってチャイナの裾捲り上げて黒いショーツに舌を這わせるの。
「お姉様‥」ミュールの先で優衣のペニクリを突いて上げたら押しつけちゃって
「優衣もミルクが溢れてるわよ。」
「だってお姉様が‥」
ショーツからはみ出したタマタマに舌這わせて「お姉様ミルク優衣にちょうだい。優衣浴びたいの。」
「まだよ。牝ブタにタップリ見せつけてあげるのよ。優衣オマンコもお願い。」ベッドに上がってお尻をあげたわ。
ソファに腰かけた奥様から股座からはみ出したタマタマも先っぽヌルヌルのペニクリもモロ見え。
「牝ブタも自分でオマンコ擦って良いのよ。我慢できないでしょう。」
優衣は私のアナルマンコを舐め回して「お姉様‥後でお便所にして。お姉様のオマンコの匂い大好き。」
「まったく‥変態なんだから。優衣オマンコの中もお願い。」
舌尖らせて穴の中まで舐め回されたわ。
「あ~ん良いわよ。お姉さんのオマンコ美味しい?良い匂いでしょう。たくさんオマンコ食べて。」優衣の舌でアナルマンコをトロトロにされてペニクリの先もお露でヌルヌルになっちゃったの。
「イキそうよ。優衣‥」優衣の事仰向けに寝かせて口マンコで腰使って1番初めの濃いミルクを浴びせたわ。