話しが途中ですみません。
「恵子さん‥お姉様のミルクの味よ。濃くておいしいでしょ‥お姉様と私でたくさんイカせてあげるわよ。」優衣が恵子のスカートから手を入れてオマンコを擦っています。
「お姉様恵子さんったらもう気分出しちゃってヌレヌレよ。(笑)」
「そう?きっと旦那さんとオマンコしてなくて欲求不満だったんじゃないの。オマンコしたかったんでしょう?」私も恵子ににじり寄り耳に舌を這わせて「今日は女3人タップリオマンコシャブり合いましょうね。もちろん優衣と私のペニクリでたくさん泣かせてあげるから楽しむのよ。」囁きながら小振りな胸を揉み硬くなった乳首を摘みあげました。
「あん‥」
「気分出してるわね。オマンコがヌルヌルよ。こんなにクリ豆硬くしちゃって。お口が寂しくてオチンポシャブりたいんじゃないの?お姉様にオネダリしてみなさい。」恵子の敏感なクリを揉み込みながら優衣が囁きます。
「ほらちゃんとオネダリするのよ!」
「…。」
「真奈美お姉様のクリチンポを恵子にシャブらせてください。でしょ!ちゃんと言えないなら帰らせるわよ。私達はどっちでも良いのよ。」
「そんな‥」
「恵子素直になりなさい。オマンコしたいんでしょう?それともお家帰って一人で寂しくオナニーしたいの?」
「言います。‥真奈美さん‥お口でさせてください。」
「違うでしょ!真奈美お姉様のペニクリオシャブリさせてください。でしょ!」
「恵子。私達恵子の口から聞きたいのよ。恥じらいなんて捨てて楽しみましょうよ。」
「はい‥真奈美お姉様のペニクリ恵子にオシャブリさせてください。」
「良い子ね。たくさんシャブってちょうだい。美味しい恵子の好きなミルクたくさん飲ませてあげるわよ。さぁお舐め。」
恵子がためらいがちに舌を這わせます。「恵子上手よ。お姉さんミルクが溢れちゃいそうよ。良い子ね~」優衣も恵子と一緒にタマタマをシャブってくれます。
「優衣お姉さんにも口マンコさせて。私もミルクが飲みたくなっちゃったわ。」優衣のパンツのジッパーを開けてショーツの中ですでにミルクで先がヌルヌルのクリチンポをくわえました。
「お姉様優衣ペニクリが良いの‥イキそう!お姉様イッて良い?」
「うん。優衣ちゃんお姉さんにミルクちょうだい。」優衣のクリチンポに舌を絡めて絞め上げたら優衣ったらクリチンポをビクビク脈打たせて濃厚なミルクを飲ませてくれたわ。