2005/07/24 04:18:01(99Xp695I)
ボクはミニスカポリスの衣裳に着替えるため、自分が着ている服を脱ぎ始めた。体が小学生の体から大人の女の体になってしまったせいで今着ている服がきつくなって脱ぎづらいものの、なんとか全て脱ぐことができ、全裸になった。姿見の前に立ち鏡の中を覗いてみたら、そこにはオチンチンがない代わりに大きなおっぱいとくびれたウエストと形のいい大きなお尻と細長く綺麗な脚を持つロングストレートの美人のお姉さんに姿をしたボクが映っていた。ボクは自分の体を触ってみる事にした。まずはおっぱい。96㎝のFカップで綺麗なピンク色の乳首が付いている。「これがボクのおっぱい。ママのより大きい……」早速乳首をころがしてみる。するとボクの体に電流が走った。「あっ!何これ!凄く感じるよぉっ!あぁん……あっ……あっ……気持ちいい………」揉んでみたら更に強い電流が。「はぁうっっ!凄い!柔らかくて気持ちいいよぉっ!これが女の人のおっぱいなのね!」そして関心はさっきまでオチンチンがあったところにまで向き、左手でおっぱいを揉んだまま右手でオチンチンがあったところを触ってみる。「ない……オチンチンがなくなっちゃってつるんつるんだ」そして割れ目に指を少しだけ入れた。「!?うそっ!?女の人の割れ目がこんなに気持ちいいなんて……あんっああ~~んボ……ボク……何だか頭が変になっちゃうよぉ………」その時ボクはふと我に返った。そういえばボク、ミニスカポリスの衣裳を着るんだった。こんな事をしている場合じゃない。まず、下着を付けてみた。ブラは後ろにホックがあるタイプでボクのおっぱいの大きさじゃ少しきついこと(ちなみに、ママのは94㎝のEカップ)もあってかなり悪戦苦闘したもののなんとか付けることが出来た。次はショーツを履いてみる。布面積の小さいデルタ部分がボクのつるんつるんのお股にぴったり吸い付いて何だか気持ちよかった。男の子の時では味わえない感覚だ。ガーターベルトに手をかけようとしたその時、ボクは、あることを思いついた。「そういえばミニスカポリスって脚が綺麗なんだよね。番組は前に見たことがあるけど、その時のミニスカポリスはみんな生足でハイヒールサンダルだっけ?」そう思うとガーターベルトと、網タイツを履くのをやめ、生足でハイヒールサンダルでいこうと決めた。ブラウス、エナメルのジャケットとスカート、ネクタイ、帽子の順に衣裳を付けていき、最後に黒のハイヒールサンダルを履いて再び姿見の前に立ち、鏡に映る自分を見てみた。「うわぁボクって結構いいんじゃないの?ああ~ん似合いすぎて自分が恐いくらいだなぁ」ミニスカポリス姿になったボクはどことなく元が小学生の男の子とは思えないくらい本物以上の色香を醸し出していた。ジャケットボタンの締め付けでボクのウエストのくびれが強調され、形のいいヒップではち切れそうなスカートからは細長く綺麗な脚へと続いており、爪に艶めかしい真っ赤なペディキュアの塗られた足と、それを包む黒のハイヒールサンダルがボクの美脚を引き立てている。色っぽく変身したあまりの嬉しさに鏡の前で「逮捕しちゃうぞ」と決めゼリフを言ってみたりセクシーポーズを決めたりしているうちに気が付けばベッドの上でおっぱいとお股を触りながら時々足を撫でて「誰か……ミニス カポリス姿になったボクの脚に頬ずりして……」と色っぽい口調でつぶやいてる自分がいた。
「この、お姉さんに変身できるカツラ、面白いっ!まだ夏休みは始まったばかりだし、夏休み中はこのカツラでお姉さんになって楽しむぞぉ」今、〇〇君の美しくも倒錯的な夏休みの幕があがった。