続けて投稿します。長くてすいません。レミがどうして自分をレミと名づけ
たかを話します。最初はヨウコでした。それはクラスの同級生からいただき
ました。
大学四年のとき、いつもいつもお姉様と一緒ではないので(大学は別々でし
た)、時たま深夜の散歩を楽しみながら公園や公衆トイレでオナニーしてい
ました。その日はサニタリーパンティ・スクールパンストに紺ブルマ、ブラ
ジャーにスリップと、紺の四本ひだのボックススカートにピンタック入りの
白角襟ブラウス、リボンなし、それに前二つボタンの紺ベストという、いつ
もの女子高生スタイルでした。
まだ7時頃で人通りも多く、車の中で着替えて出かけました。公園に行くと
たまに人通りがあって見つかりそうなスリルにドキドキしながら散歩して歩
き、ベンチに座ってオナニーして一回の射精を終わりました。パンティを履
き替えてパンストは面倒なので公園のゴミ箱に捨てました。
午後8時頃でしょうか、二回目は公衆トイレ、もちろん女子トイレに行って
オナニーをしようと中に入りました。鍵が壊れていたのがドキドキしました
が、壁によりかかりながら胸やあそこをもみもみしてオナニをしていると誰
かが駆け足で入ってきました。声を殺して人気をなくしていたのがかえって
良くなかったのか、勢い良くそのドアが開けられたのでした。その時の私は
ベストの前をはだけてブラウスのボタンも半分はずし、片手はレースのスリ
ップの上、もう片手はスカートとスリップをめくってパンティの上にありま
した。まさしくあられもない姿です。突然、目の前に濃紺ジャンパースカー
トの女子中学生が現れたのです。目の大きな可愛い感じの子でした。一瞬、
中学生はぎょっとした感じで目をむいていましたが、次に恥ずかしそうに出
て行こうとした?その瞬間、自分でもわけがわからないままその子を抱きし
めてしまったのです。その子も僕もびっくりしたまま、その子は「ごめんな
さい」と消え入りそうな弱い声で言っていたようですが(その子は何も悪く
ないのに)、僕の頭の中は真っ白で、自分でも一体何をしているのか(これ
はもう犯罪になるのでは)。僕も「ごめんなさい」と言いながらまだ抱きし
めた腕は離していません。僕は少女の良い香りに陶酔している内に、次に妙
な匂いに気づきました。オシッコ?そうです。よっぽど怖かったのか、もち
ろん溜まっていたのでしょうが、オシッコしてしまったようです。顔を真っ
赤にしながら、また、「ごめんないさい」と言っているようでした。僕は
「気にしないで良いのよ、お姉さん、あなたにお願いがあるの、何もしない
わちょっと五分だけこうさせて」と言いました。よく見ると少女は目をしっ
かりとつぶって硬直していて、僕の声など耳に入っていない様子でした。僕
は少女の手を僕のスカートの中に導きパンティの上からつかませました。そ
の間も「何もしないからね」と言いつつ、「ここを優しく触ってくれたら帰
してあげる」少女は言うがままに一生懸命に僕のあそこをなでてくれまし
た。少女の髪の香りを嗅ぎながら、少女の頬の産毛の感触を感じながら僕は
この異常な状況に恍惚としていました。当たり前ですが、もどかしい程のぎ
こちない触り方でしたので、少女の手に僕の手を重ねてより強くもみもみさ
せました。僕のあそこもパンティとブルマの締め付けに逆らうようにむくむ
くとして一気に放出しました。
僕の体がビクンとしたのがわかったのでしょう、少女は「これで良いです
か」と、またか細く聞いてきました。僕は「ありがとう」と言って腕を離し
ましたが、ドアを背にしているので少女はまだこの密室から出られません。
「私のために恥ずかしい思いをさせて、オシッコまでさせてごめんなさい」
と言って僕は少女のスカートと足のオシッコの滴りを拭いてあげました。そ
して予備に持っていたパンティをあげて、代わりに少女のオシッコ臭いパン
ティを捨ててあげるからと交換しました。この少女の名前が「麗美」ちゃん
と言うのでした。
かなり、脚色して話を盛り上げてしまいましたが、おおまかにはそんなとこ
ろでしょうか。あれからその公園とその地区にはできるだけ近寄らないよう
にしています。今や立派な犯罪ですので、しばらく数ヶ月は外出散歩は控え
ていました。