女装はしていても、ただ女装することが好きなひともいます。好きな人に抱
かれてみたいなんて・・・さやかには・・・そんな願望があったの。
会社の親睦会があったのです。大ジョッキを一気に飲みましたがその後もお
酒をすすめられて、ダウンしてしまいました。先輩が私を送りがてら泊まっ
ていくことになりました。
夜中にマンションに着きました。先輩は汗をかいたから風呂を借りるよと入
浴してすぐに寝ました。夜明け前になって、気分がよくなった私は身体をき
れいに洗い、むだ毛の処理をして、おふろからあがりました。
その時の私はひそかに憧れていた先輩に女装した自分を見てほしいかった
のです。
女になりたい気分が抑えきれず、いつも技術指導でお世話になっているやさ
しい先輩に女性として抱かれるために少しお化粧をして、ロングのかつらを
つけると、、透けるようなストッキングと黒のガーターベルト、レースのき
れいなショーツとおそろいのブラジャーを身に着け、先輩の横に添い寝をす
るように横たわりました。
カーテンのすきまから朝の日差しがさし始めるころ、ふと重さを感じたの
で目を覚ましました。先輩が私の上にかぶさるようにして、ブラジャーのホ
ックをはずして、私のブラを上にずらして、乳首に唇をはわせていました。
先輩は「おまえは女にしか見えない」と私のペニクリちゃんを撫でさす
り、「おれのここもなめて欲しいんだ」と堅く熱くなったものを私に握らせ
ました。私がフェラチオをしてあげると「すごくいい、あーたまらない」と
白い愛液を私の口いっぱいに噴出しました。私はすべてを飲みこみました、
その後はわたしが先輩の愛撫で、クリちゃんから噴出してしまいました。
前から自分で練習用に使っていたクリームをあそこに塗り、先輩のものを
受け入れました。痛みよりも感動で私は涙をながしていると、「痛いのか
い」と優しく言い、腰の動きを止めて肩を抱いてくれました。
「もっと激しくして、もっと早く」と私が言うと先輩はフィニッシュに入り
ました。
朝焼けの光のなかで、私はガーターベルトとストッキングだけ、長い髪の
毛(かつら)を振り乱しながらアヌスの中に熱くて硬いものを感じていまし
た。早くかんじてほしい、早くイッテほしい、そう願う私は女になっていま
した。
「ああーっ、いいわ」と私が言うと、先輩も「もうだめだ、あーいくぞ」と
言うのと同時に、愛液は私の中に注ぎ込まれたのでした。先輩が私のものを
優しく握り、激しく摩擦してその刺激で私も愛液を噴きこぼしてしまいまし
た。