1: ある日②
投稿者:
みどり
◆ursNpVlBQ
2005/06/02 23:07:15(WnceuVOb)
しかし今晩はヤバイ。拓也が帰宅する前にシャワーを浴びながら鏡を見るとたくさんキスマークのような痕がついていたのだ。だが今朝俺はOKのような態度を拓也に見せていた。何かいい方法はないか…考えて見れば簡単だった「ねぇ今日はちょっと違う感じでしない?」「うん?何なに」「映画で見たようなこと!ふふっ」「何だよ」「ベッドで後ろ向いて待ってて」「はーい楽しみだなぁ」細長いタオルを2ツ用意してまず目を覆う「ドキドキするな」次は手を後ろで縛る「みどり…」俺はわざとずっと黙っていた。拓也はみどり以外の女を想像しているかもしれない。持ってきた氷を…
05/06/03 14:58
(s4rkSO2j)
って奴の話は、本当におもしろくないよね。ってゆーか邪魔!
05/06/03 16:51
(L32GfIth)
お前がジャマなんだよ(笑)いちいち感想つけんな!次を楽しみにしてんだから
05/06/03 19:15
(1PQoCTWj)
氷を拓也の背中に置いた。「えっ!みどり何を置いたんだ?冷たいよ」俺は氷を背中に撫で回しながら(拓也ごめんね。今日は裸見せれなくて)謝った。それから、俺は拓也の背中に舌を這わせた。ペロペロペロ・・「みどり・・」俺は舐めながら拓也の股間を触ると勃起していた。俺は拓也のズボンを脱がしオチンチンをしごいた。男の時に何度も拓也のオチンチンを見たがその時とは違い勃起し、俺は見とれていた。俺は服を脱ぎ拓也のオチンチンをフェラしだした。「みどり、目隠しされてフェラされるのもなかなか興奮していいよ」チュパチュパ・・俺は変な興奮を覚えながら拓也のオチンチンをフェラしていた。拓也のオチンチンはお腹に当たるぐらいの勃起になったので、俺は拓也のオチンチンをオマンコに入れ拓也に抱きつきゆっくり動き出した。拓也は目隠ししながら俺のオッパイを舐め、突き上げるように腰を動かした。「あんあんあん・・拓也いいよ。みどりのオマンコすごいことになってる♪」「みどりのオマンコすごく締まってるよ」拓也は俺の乳首を舌で刺激し俺は寛とやった時以上の感じ方で往きそうになってると「みどり、往くよ」拓也はそう言うと俺の中に精液を出した。俺も拓也が出した瞬間に一緒に往った。俺は拓也に結んだタオルを外した。拓也は俺を抱きしめ優しくキスをしてきた。俺も拓也と舌を絡ませながら余韻に浸っていた。(みどりの体は拓也と相性抜群だなあ)俺は変に納得した。これから拓也と毎日エッチするのが楽しみになった。「みどり、明日の休みだけど買い物にでも行くか?」「うんいいね♪」「みどりが前欲しがっていたあれ買えそうなんだ」俺は何かよく分からなかったがうんと頷いて拓也に腕枕してもらいながら寝た。
05/06/04 00:24
(JtKyzONn)
遊園地で拓也と観覧車に乗っていちゃついていた。楽しかった。突然拓也が「お前みどりじゃないだろ!騙されないぞ。本当は孝介だろ!返せっみどりを!」パシッと頬を叩かれた。?メロディが聞こえてくる…携帯のメロディで目が覚めた。(ひどい夢だったな、途中までよかったのに。それにしても誰?)「はいみどりです」拓也を起こさない様に寝室から出た。「何がみどりよ!あんた孝介でしょわかってんのよ」(俺の声…孝介(みどり)だ)「もしもし?」「トボケたってダメだから。ちょっと話があるから会ってよ」「今日は用事が」「2、3時間いいでしょ」「わかりました…」
05/06/04 16:26
(hKupyHvV)
って本当に邪魔。読みにくくなるから、書かないでほしいなー。内容もおもしろくないし。
05/06/04 21:42
(tSBijc8s)
何時も言わせんな!お前が出てくるだけでもスレに無駄が出るんだよ!大体しつこい!それに“みどり“さんが判断することだろーが。ひっこんでろ!
05/06/04 21:49
(CS8X.voz)
って奴が話を書き込む必要はないよね。だって元々みどりさんの書き込みなんだから。きいろが書き込まなければ、読みやすいのになー。
05/06/04 22:50
(ZcWgPQla)
俺は携帯を切るとどうしようか悩んでいると、拓也が起きてきた。「拓也、ちょっと用事出来たから買い物昼過ぎに外で待ち合わせしよう」拓也は不審がったが納得した。俺は服を着替えて、孝介との待ち合わせの場所に行った。駅に行くと見慣れた車が止まっていた。俺はすぐに助手席に座ると車が走りだした。「孝介私達どうなったの?」「分からないけど、入れ替わってしまったみたいよ」孝介は泣きそうな顔をした。「昨日の晩トイレ行ったら、オチンチン勃起しちゃった」俺は孝介の股間を見ると勃起していた。「もしかして抜いてないの?」「そんなの出来るわけないじゃないの」孝介は車を人気がないパチンコ店の駐車場に停めた。俺は孝介のベルトを外しオチンチンを出した。孝介は真っ赤な顔をしながらも俺の動きを見ていた。俺はオチンチンをしごいていたが口に含んだ。チュパチュパ・・俺は自分のオチンチンをフェラしていた。「孝介、気持ちいいよ」俺は更に激しくフェラをした。「孝介、何か出そうだよ」そう言うと俺の口に精液を放出した。俺は精液を全部飲みほしオチンチンを舐めてきれいにした。「これですっきりしたでしょう」「うん。すっきりしたよ」孝介はズボンを直して言った。「とりあえず元に戻れるまでみどりはちゃんと男らしくしてよ」「おっおう分かったよ」孝介は頷いた。「それより、昨日拓也がみどりが前に欲しがっていたあれ買えそうなんだって言ったけど何なの?」「えーっ!買ってくれるの!それって乳間ネックレスだよ」「それって谷間に垂らすあれか~」俺はオッパイを覗きこんだ。「孝介、いいなあ」「仕方ないよね。俺がちゃんと買ってもらっておくよ」そう言って納得させた。孝介は俺を駅まで送ってくれた。「また、連絡するよ」ちょっと男らしい態度で孝介は走り去った。俺はまだ元の自分とエッチするのは抵抗があったがいずれしようと思った。
05/06/04 22:52
(JtKyzONn)
けどきいろの話無視できたのに、みどりさんちゃんと話の流れ受けて続けてるところを見ると部外者がごちゃごちゃいわなくていいんじゃない?
まーきいろの話エッチシーンないから不満あるのわかるけどねー(笑)
05/06/05 01:45
(RA16/zDX)
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