このサイトのマッサージの掲示板で
知り合った人とのお話です。
抜きが無しの普通のマッサージを
勉強してるとの事で何度かメールで
やりとりしてからお願いする事にしました。
彼(Aさん)のアパートに行ったら
他に2人の人がいました。
Aさんは30代半ば。
他の2人は私と同じで20代後半に見えました。
「この2人も勉強してるんですよ。
純さん、練習台になって下さい。」
そう言われ、困惑しながらも了解しました。
30分ほど、お茶を飲みながらマッサージについての
お話をしました。実に熱心で勉強してるのが分り
私は最初の頃の困惑も無くなってました。
「じゃあ、純さんお願いできますか?」
そう言われて私はお風呂場に行ってシャワーを浴び
自分で持ってきた女性用のビキニの水着(黒)の
ショーツだけを身に着けてバスタオルを腰に巻いて
ベッドルームに行きました。
「ここにうつ伏せになって下さい」
ベットにうつ伏せになりバスタオルを取られました。
「おっ純さん、セクシーなパンツ履いてるんですね~。」
Aさんは明るく言いました。
彼の明るい性格にすっかりリラックスしてました。
マッサージは1時間ほど掛けて行われ
私は体もほぐれてうとうとしてました。
3人がひと休みを終えて私に近づいてきました。
「純さん、今度はオイルマッサージを
練習させてくれませんか?」
「いいですけど、私はどうすれば?」
「ああ、このままで良いですよ。」
うつ伏せになり私の背中にローションが
垂らされました。
さっきとは違い明らかに手つきや力加減が
変なのです。
「ああぁ・・・。」
思わず声が出ました。
2人は黙々と私の体を弄り続けました。
「ちょ・・・・と。Aさん・・?」
Aさんが私を仰向けにして乳首を責め始めました。
「え・・・・?これって・・・あん!」
「純さん気持ちいい?」
水着の上にローションを垂らし
いやらしく触りながらAさんは聞いてきました。
「・・・・・うん・・気持ち・・・いい・・・です・・・。」
快感にもだえていた私の唇に誰かの唇が触れてきました。
もう1人の男性でした。
思わず身構えてしまいました。
私は、思わず
「いやー ダメです そんなっ」
と言おうとしたのですが、
その途中で既に男性の舌は私の奥深くまで差し込まれてしまいました。
「ううううーん んんんーん」
言葉にならない声をさえぎり男性の舌は
私の舌に絡まってきます。
同時にAさんは、私の水着を脱がし
あれをしごき始めました。
私は混乱した頭で二人から加えられる
行為に身もだえを続けていました。
ついに降伏した私は、男性の舌に素直に反応すると
男性は勝ち誇ったように絡める勢いを強めたり弱めたり、
舌を挟み込んで私からうめき声を上げさせたりと
自由にコントロールするのでした。
Aさんの手の動きが速まります。
「う~んっ! はぁ~っ! はぁ~っ~! イヤ、イヤッ!あ~~っ!」
「だめ・・でる・・・でちゃう~!!」
隣に聞えたのではないか?と
言うぐらいの声を出して私はいってしまいました・・・。