由美という35歳の女装娘とメールで知り合って2週間。お互い既婚という事もあり、中々会う機会がなかったのですが、先週とうとう会ってきました。
男の姿で会うのは恥ずかしいので…
と言うので由美の指定したシティホテルで、ドキドキしながら部屋をノックすると…黒のミニスカートに白いブラウス、網タイツという格好で恥ずかしそうに出迎えてくれました。(人妻風かな?)
「まずは乾杯しましょう」と由美にビールを勧められ飲んでいると、「隣に座ってもいい?」と俺の横へ…「なんかホステスさんは男性の膝に手を置くのよね~」なんて言いながら、さりげなく俺の膝に手を置いてきました。しばらく会話しながら飲んでいると由美は酔ったのか俺の肩へ頭を置いてきました。俺は堪らなくなって、そのまま由美の顔を持ち上げキスをすると、由美もそれに応えるように抱きついてきました。俺はキスをしながら由美のブラウスの無かったに手を入れ「女みたいに抱いてあげるからね」と「乳クビをコリコリしてあげると由美は「あっ~恥ずかしい…でもシテ欲しかったのぉ」と悶えはじめました…
キスをしながら由美のミニスカートの中に手を滑り込ませてペニクリを確かめると硬く勃起していて「もう、凄く硬くなってるよ」と言うと「恥ずかしい…」と俺に抱きついて、「お兄さんのも硬いよ」とズボンの上から俺のモノをさすってきた。
俺はベッドに由美を寝かせ、キスをすると今度は由美の方から舌を絡ませてきた。一枚づつ服を脱がせ下着だけにしてスリップを捲り上げ(全部脱がせると気持ちが男に戻ってしまうらしい)今度は乳首を噛んだ「アッ!アッ!」と悶える由美を「もうパンティの上がヌルヌルになってるよ」とピンクのパンティの上から由美のペニクリをさすると「アッ、あぁ~」とアエギ声は一段と大きくなり、「ねぇ、もう、もう、お願い」とペニクリをシゴいて欲しい様だったのでワザとゆっくりしごいてやった。
俺は自分のモノにゴムを被せ「由美、俺のも舐めて」と、チンコを口に近づけると「はい…」とそれを口に含んだ。素人の女装娘にフェラを教えるのは何とも言えない興奮がある。
しばらく由美のフェラを楽しんだ後、彼女を四這いにさせでアナルを舐めあげた。由美は「あっ、あぁ~そんなトコき、汚いよ~」と言いながら感じてる様子で俺は、「大丈夫だよ、よく、ほぐしておかないとね」と、アナルを舐めながら、ペニクリをシゴイテやると「ハァ、ハァ、もう、もうイカせて、さっきから、あっ!あぁ~」と我慢できないみたいだった。俺は「今から、由美の処女をもらうからね」と彼女の脚を広げ、ローションをたっぷりアナルに塗って、初めは指を一本、二本と増やしていき「大丈夫?」と聞きながら指が三本入ったところで、チンコを由美のアナルに当てがい挿入した。