一度、犯されてボーっとしてたら
車が動き出しました。
今度はさっきまでビデオ係だった男を
中心に私への愛撫が始まりました。
「お願い・・・いかせて・・・お願いだから・・・。」
私は嘆願しましたが先生に却下されました。
目的地に着くまで約20分ほどでしょうか
私はいかされる事も無く喘ぎ続けてました。
水着やブラウス、スカートを整え
車を降ろされました。
「純ちゃんブラウスのボタンは外そうね。」
1人が言いました。
公園には子供や老人がいて私は抵抗しました。
「大丈夫、それに何でも聞く約束だよ。」
男達にそう言われ私は先生を見ました。
先生は笑って頷いてました。
5人に囲まれるように私は歩かされました。
隣の男が私のお尻を撫でてきます。
「純ちゃん、良いお尻してるよな~。」
「やめて・・・あっ・・人が・・・いるから・・・。」
恥ずかしくてうつむきました。
目的の場所に着きました。
公園の池の水を管理する建物みたいです。
コンビニぐらいの大きさでした。
その裏で撮影をするとの事。
先生が周りを見張ってて
他のメンバーの指示でいろいろポーズを
付けられました。
次に水着姿にされました。
2人に挟まれて体を弄られました。
「ちょっと・・・ここじゃ・・・怖い・・・。」
いつ人が来るかと思い私は焦りました。
「大丈夫、見張ってるから」
2人の手は激しくなってきました。
「ああん・・・んん~。」
2人が水着を脱がそうとしました。
「ダメ!・・・これだけは・・・やめて・・・。」
必死に抵抗しました。あっという間にブラを外され
ショーツに手が伸びました。
「お願い・・・。」
するするとひざまで脱がされました。
男が私のあれを握りしごきはじめました。
「あんっ!」
体育座りのような格好をして足を広げられてる
私は思わず背中を反らせて声を上げました。
もう1人にキスをされ私は抵抗をやめました。
男の手の動きが速くなります。
「ハァハァ・・・アァ~~アッアッ・・・ダメッ・・・。」
「純ちゃん、どうしたの?イッちゃうの?」
私の感じ方を見て、ビデオカメラを持った男が
覗き込むように近付きます。
「アァ・・ダメッ・・・イッちゃう・・・アァアッアァ。」
「アァァ・・・アッアッ・・あぁだめ・・いくっ~~。」
「アァ・・イクッ・・イクッ・・アァァァァ~~~~ァァン~~~。」
・・・・自分でも驚くぐらい声を上げて果てました。
「これは凄いよ~!」
男達が興奮してるのをボーっとしながら聞いてました。