私が21の時の話しです。いつものように、自宅の部屋で着替えてお化粧して、オナニーを楽しもうとバイブを探してたら突然部屋のドアが!「暇だから遊びに行くぞー」って親友のマサキが入ってきました。私は隠れる暇も無くただ立ち尽くすだけ…マサキはア然としながら「お前は何してんだよ!」 「いつもしてるのか?マジかよ」私は下を向きうなずくだけ 私は「誰にも言わないで!」マサキに抱き付きながら必死に頼むと「言えるわけないだろ」すごく大きな声で怒鳴りました。沈黙が数分続いた後、マサキが「でも、めちゃめちゃ綺麗だ!女といるみたいだよ」って近づいてきました。私は女言葉で「恥ずかしいよ!見ちゃイヤ」マサキは「言われたくなかったら、もっと見せて!立って見せて」と近づいてきました。私は、言われるままに立ち上がりました。「喋らなかったら女だなー服も似合ってる」デニムのマイクロミニにパンスト、胸元と背中全開のニット、下着は青のレースの可愛い上下!「ヤバイ!ムラムラしてきたよ!触らせてくれ」って抱き寄せてきました。私は嬉しくってキスしちゃいました!そのまま体中を触られディープキスを繰り返してると「舐めて」とギンギンに反り返るオチンチンを口の中に!