既婚なのでこっそりパートタイム下着子の『恵』デス m(_ _)m
いつもは奥に内緒で隠し持ってるランジェや奥のランジェを着けて
オンナの子してるんです
先日、とあるサロンで初めてオトコのヒトに可愛がってもらったの(^^;)
最初は怖かったけど、ステキな経験ができましたのでご報告!!
サロンには二人のステキな男性が恵を待っていてくれました
スリムで笑顔の優しいナイスミドルの雅サン
恵を同い年で精悍な美男子のヤスシ
お二人共とっても優しく、恵をオンナの子として接してくれたの
最初は男性二人がパンツだけ、恵はお気にのブラ&ショーツを着け
ソファに並んで掛けながら軽くお酒を・・・
恵の左右には雅サンとヤスシがピタッと寄り添ってるのね
二人にどんなランジェが好きか?とか
どんなオンナの子したいの?とか聞かれて
メグは想い描いてた願望をお話したの
そうしているうちに雅サンのイケナイ右手が
メグのショーツの上からペニクリの形をなぞりだして・・・
ヤスシはブラの隙間からメグの乳首を責めたり
水割りを口移しで飲ませてくれたり・・・
快感がカラダを走り、だんだんと息が乱れてしまう・・・
「メグちゃん可愛いねぇ!
気持ちよかったらうんと声出して構わないインだよ」と雅サン
メグはとても恥ずかしかったけど、お返事の変わりに小さな声で
「いゃんっ」と反応したの・・・
だんだん二人の愛撫が激しくなり
メグもガマンの限界(><;) 恥ずかしさも吹き飛び
「あんっ、いぃっ、気持ちいぃっ、あ~んっ」て・・・
雅サンのリードで
男性二人が並んで掛けたお膝の上にメグが横たわらされたの・・・
一度立ち上がった時、二人のペニスが!!
二人ともとぉっても大きい!!
特にヤスシのペニスは、太さもかなりあって
亀頭が握りこぶしを思わせるほど!!
横になる時、思わず握り締めると少~し左曲がりで硬~い!!
「雅サンもヤスシも大きいのね!」と言うと
「そんなコトないよ」ってヤスシが謙遜
「オレは大したコトないけどヤスシ君のは凄いだろ?メグちゃん?」と
雅サンが・・・
雅サンは既婚だと言うしヤスシも彼女サンがいるらしい・・・
こんな立派なモノを受け入れているお二人のパートナーって・・・??
メグはと言うと二人のエッチな愛撫で
力いっぱい大きくなってしまってるペニクリの先端から
エッチな液がさきばしっちゃってて
ショーツにまぁるいシミが・・・
「メグちゃんこんなに濡らしちゃって・・ エッチだなぁ・・」とヤスシ
「だってぇ気持ちいぃんだもん」
「じゃぁもっともっと良くしてあげるからね!
いっぱい感じていっぱい声出さないとダメだよ」と
「だけどすぐには逝かせてあげないよぉ」と意地悪なんだからぁ・・
雅サンはメグのペニクリを
ヤスシはディープキスしたり乳首や脇を愛撫して来るの
「あっ!雅サン、メグちゃんの脇、つるつるだよ!!」
「そうだよ!見てごらん。メグちゃん足もつるつる!
ペニクリ周りもキレイに揃えちゃって!」
「そっかぁ~、今日のために・・ メグはエッチなオンナなんだね」
内心、「違うよ!いつもキレイにしてるもん
今日、エッチされるために処理したんじゃないもん」と思いながらも
激しい愛撫に悶えまくりメグ
ブラは剥ぎ取られ、ショーツも左足に掛かってるだけ
それでも窮屈な姿勢からヤスシの巨ぺニを摩ってると
ヤスシも濡れてきてる・・・
「あぁっ、メグでこんなにしてくれてる
メグで感じておチンチン硬くして濡らしてくれてるんだぁ」と思うと
とってもとってもいとしくなっちゃって
「お願いぃっ!ヤスシの・・ ふぇらさせてぇ・・・」
ヤスシは妖しく目を輝かせながら掠れた声で「いぃよぉ」
二人のお膝から降りて、ヤスシの巨ペニを含んだのぉ
メグの初フェラ体験!!
大きい!! 正直顎が疲れるの
それでも一生懸命フェラしたの
ヤスシも止め処なく先走りを出してる
ちょっと塩味かなぁ・・・ ぜんぜん気にならないけど・・・
雅サンはと言うと、メグの後ろに回ってペニクリやアナルを愛撫してくるの
経験豊富な雅サンは落ち着いてるけど
たまにその巨根をメグのおしりに押し付けてきて・・・
嗅ぎ覚えのある刺激臭がと思い
ヤスシを見上げるをテーブルにあったラッシュを嗅いでる
「メグも嗅ぐ?」「ちょうだい!ちょうだい!」
ヤスシがメグの鼻の下にラッシュをあてる
思い切り吸い込んだ
一気に鼓動が激しくなり、快感に耐えられる限界を超えてしまいそうに・・
「いっ、逝きそう・・ メグっ、メグっ、逝っちゃいそうなのぉ~!!!」
「今、昇らせてあげるからね! 思いっきり逝くんだよ!恵!」
雅サンの声も息遣いの荒いものに・・・
「恵!どこに出して欲しい??」
「お顔にぃっ!お顔に熱いの出してぇ~っ!!」
もうダメ・・・ ダメよ
「逝くぅ、逝くぅ、逝くぅ、いっっっちゃぅぅ~っ!!!」
メグが登り詰めるのと殆ど同時に前後からも二人の♂の喚起の声が!!
その瞬間!メグの顔とおしりに二人の熱い熱い迸りが!
ホントに熱かった!!
その後、二人のステキな男性に挟まれ
メグはしばらく夢の中へ・・・
ヤスシ!ホントはメグに入れたかったんでしょ?
「まだ処女だから・・・ 今日は・・・」って
最初にお願いした約束、守ってくれてありがと!!
ヤスシのあんなにおっきいの、いきなりじゃムリだょぉ・・・
今ね!プラグで練習してるのね
ヤスシに『オンナ』にしてもらうために・・・
だから・・・ もう少し・・・ もう少しだけ待っててね!
メグも激しく、そして優しくヤスシに抱かれたいから・・・
恵の初体験でした
長文、拙文ごめんなさい