わたしは、おっぱいを最近豊胸手術でFカップにした夕香18歳です。毎晩よ
るになると、からだが疼きます。さっきまで、その疼いたからだを癒しに、ド
ライブしてきました。行きは空き地で着替えたんだけど、黒いエナメルのボン
テージで、胸はカップレスだから、おっぱいがまるみえ、あそこは超ハイレグ
で、おしりは、紐がおしりにかくれて、まるみえ。黒の超ロングブーツで、太
ももが半分かくれるぐらい。運転中は恥ずかしいから胸にタオルをのせて。目
的地は何度か行ってる市営公園。夜は鍵が閉まって、又、大分田舎なので、人
はいません。入り口に公衆電話のボックスが一台あって、そこだけが少し明る
くて。車を止めて、ライトを消すと、あたりも真っ暗。車の中でまわりを見回
しても人の気配なし。室内灯が、ドアを開けても点かないように、オフにし
て、そっとドアを開けると、さすがに少しすずしくて。そっと車からでると、
早く格好を見てみたくて、「こつこつ。」ヒールの音が響いて、やっとBOXま
でやってきたってかんじ。電話BOXにはいって電話している振りをして、ガラ
スに映る自分を見て、ホルをしている体は厭らしくて、乳首は尖っていてず
の、ホルの影響で勃起しずらいはずのペニスはそれでも少しだけ、反応してる
みたい。ずっとその場にいるのは、人がいないとはいえもしもの事を考えて、
何度か、車に戻って、又電話BOXに入ったときに、すっと、2人の人影が近ず
いてきて、でも私は驚いてその場にしゃがみこんでしまいました。「こんなと
ころで、なにしてるの?」声は中年ていうかんじでした。びっくりして返事の
できない私にむかって、「聞こえてる?」ともう一人のやはりおじさんが言っ
てきました。しょうがなく、小さい声で「はい。」と言うと、「もう逃げられ
ないんだから、立ってよ。」と言われました。私は観念してただ胸を腕で隠し
て少し震えながら立ち上がりました。おじさんたちは私の格好を見て、息をの
みながら「よしよしいい子だね、おじさんたちは、この公園の管理人だから、
怖くないよ。一様事務室にきてくれるかなあ、決まりなんで。と言われたの
で、私はうつむきながら、おじさん達について公園事務所に連れられていきま
した。両手を胸にしっかりあてて、この先どうなるのか不安でいっぱいでし
た。ようやく事務所につき、でも中は真っ暗でしたが、すぐに電気をつけてく
れて、「じつは、もう帰るところだったから。」といって、事務所の鍵をあけ
ました。2人以外にいないとわかって、すこしほっとしました。「一様形だ
け、書類作るけど、警察とかもちろん連絡しないから。」と言って、事務所の
中にある小さな部屋に通
されました。そこには、机と椅子が一個だけしかない殺風景な部屋でした。
「いや、最近事件っぽいこととかあって、小さなことも書類作ることになって
るの。」2人が私を見てひそひそ話して、1人が一旦部屋から出てまたもどっ
てきました。「前にね、急にここからにげだそうとして私が殴られてひどいめ
にあったから、あ、すぐにね、帰れるから、ごめんね、ちょっと我慢して
ね。」と言って、たっている私の両手に手錠をかけました。それまで両手で胸
を隠していたのに、これで丸見えになってしまいました。わざと2人は胸のこ
とは言わずに次に両足も手錠をかけました。そして2人は椅子に座りました。
「えっと、正直に答えてね、そうじゃないと又しちゃうでしょう。」とにやけ
て言いました。「まず名前は?」・・・どうしよう、本名言えないし、「山本
です。」「フルネームで。」「山本夕香です。」「住所は?」「:::::で
す。」「えらく遠いところだね。」「年齢は?」「18です。」「ほー、18
歳にしては、いい体してるねえ。」といって私の体をみました。」「今日はな
にしにきたの?」「ドライブ・・・。」「ちゃんと言いなさい。」「ドライ
ブ。」「そうじゃないでしょう、そんな格好して、ちゃんといわないと帰れな
いよ。」「・・・・」「ほら、体みせたかったんでしょう?みられるとかんじ
るんでしょう?」「・・・」「ほら、乳首立たせてこの変態。」「おまんこも
びしょぬれじゃないの?」・・・「どれどれ、どうなってるの?」と言って、
私の前を見ると「ああーこいつ男?ふざけやがって。」というと力ずくでわた
しのふくをやぶきました。「こいつちんこあるけど、体は女だぜ、可愛がって
やるか。」足や手の手錠をはずされ、そのあと2人に口とアナルにたっぷり精
液をそそがれ、裸で車にもどってやっとかえってきました。まだ余韻でぼーっ
としています。近いうち又行こうかとおもっています。そのときはまたかきこ
しますね。