女装を初めて三年近くなります。初めて、女装したのは、19才の時でした。小さい時から、高校の時からしたいと思って居たのですが、実家だったので、家族の目が気になり、出来ませんでした。一人暮しをするようになって、化粧品や下着を買い部屋で身に付けるようになりました。 半年間は、部屋から出ることは、出来ずに居ましたが、女装子さんのサイトを見ている内に、外に出て見たいと思うようになりました。初めて、行ったのは成人映画館でした。その日の格好は、ピンクのブラウスに黒のタイトスカート下着は、上下ピンクのブラとパンティーを着けていきました。中に入ると、平日の昼間だったためか、あまり人はいません。どうしていいのか、わからず前の方の通路側の席に座り、しばらく映画を見ていると、通路に40代ぐらいのおじさんが立っていて、私の方を見ていました。私と目が合うと、おじさんは、私の隣に座って、私の太股の辺りを触り始めました。私は、男性との経験がなく、緊張と興奮で、固まってしまいました。おじさんの手は、段々と私のアソコの方にのびてきて
もう片方の手は、ブラウスのボタンをはずし、ブラの横から乳首を触ってきました。私のアソコは、恥ずかしさと気持ちよさで、ビンビンに固くなって、「あっ~ あぁぁ」声を我慢出来ずに出してしまい、おじさんの手は、パンティーの中にはいってきて、アソコを刺激してきます。自分でもはっきりとアソコから汁が出ているのがわかりました。「気持ちいいかい!もっと良くしてあげるからね」ブラウスのボタンは外されブラは上げられ、おじさんの舌が乳首を舐め回ししたり吸ったりしてきました。
乳首とアソコを同時に攻められていきそうになり、「いきそう……」と言うと 手を止めていかせてもらえず、パンティーを足首まで下げられ、私のアソコをフェラしてくれ、おじさんの凄くて上手なテクニックで私は、おじさんの口の中にいっぱい出してしまいました。「いっぱい出たね。美味しかったよ。おじさんのも気持ち良くしてくれないかな?」初めてなので、経験がない事を伝えると、「おじさんが教えてあげるから、他の場所に行こう!」と言われ、一緒に行く事にしました。