2005/02/01 18:44:03(WwULI9xP)
そんな事を願っていたある日、歩道橋の上で電話していると不意に後ろから突き落とされた。俺は意識を失って気が着くと病院にいた。「お母さん、大丈夫?」(お母さん?俺は男だぞ)って声をかけてきた方を見ると、高校生の結構男前の子が心配そうに見ていた。「大丈夫です」って言う声が女声だった。俺はベットから起き上がると目の前にちょうど鏡がありびっくりした。年の頃は四十歳前後で色っぽい顔をした女がいた。俺は慌てて顔を触ると鏡の女の顔を触っていた。俺は念願の息子がいる母親になったみたいだ。
05/04/23 23:03
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「先生は体打っただけだから帰っていいよって言ってたよ」息子がそう言うのでベットから下りると体がフラついた。息子が肩を貸してくれたので俺はタクシーまで肩を借りた。タクシーに乗りやがて家に着いたがとなり町だった。「着替えて来るね」俺はそう言うと部屋に行った。服を脱いで下着姿になると更に嬉しくなった。巨乳だった。
05/04/23 23:18
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俺は普段着を着るためタンスの中を見るとかなりセクシーな下着ばっかりが入っていた。俺は服を選び台所に行くと息子がリビングでテレビを見ていた。俺は冷蔵庫の中を見ると材料がいろいろ入っていた。俺は料理が得意なのでいろいろ作った。ご飯の時間が近付くと息子がお風呂に行った。俺はその間に息子の名前を確かめた。拓也だった。それと旦那は単身赴任で週末だけ帰って来るのも分かった。拓也がお風呂から上がってきたが上半身裸で短パンだけだった。「母さん、今日は豪華だね」拓也は椅子に座るとご飯を食べだした。俺は拓也が食べる姿にうっとりしながらいろいろ話した。ご飯を食べ終えると拓也は自分の部屋に行った。俺は洗い物を済ませお風呂に入る事にした。脱衣所で裸になると四十にしては乳首はピンク色で綺麗な体だった。俺は拓也とエッチな関係になるためにどうしようかと考えたがじっくり攻めて行こうと思った。お風呂から上がりバスタオル一枚で髪を乾かしていると電話がなった。電話は旦那からだった。俺はありきたりな話をして切った。
05/04/23 23:37
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髪を乾かして、パジャマに着替えるとドアをノックする音がした。「母さん、体大丈夫?」拓也が部屋に入ってきた。「マッサージしてあげるよ」拓也が言うので俺はベットに横になった。拓也は俺の背中をマッサージしだした。俺は気持ちよくなりうとうとした。しばらくするとお尻がひんやりした。俺が薄目をすると拓也が俺のパジャマをずらしお尻を触っていた。(拓也も俺の体に興味あるんだな)俺は嬉しくなった。しばらくすると「母さん終わったよ」と言うので目を開けるとすっかり元の状態だった。
05/04/24 23:10
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「ありがとう」俺は拓也に言った。「どういたしまして」拓也はそう言うと部屋を出て行った。俺はしばらくして拓也の部屋の前を通るとドアが少し開いていたので覗くと拓也が下半身裸でオナニーをしていた。
05/04/25 23:58
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拓也は俺の名前を言いながらオナニーをしていた。俺は拓也のオチンチンの大きさに見とれていたが、今日は体が痛いので見るだけにした。拓也はしばらくオナニーをしていたがいったみたいだ。次の日の朝拓也を起こしに行くと下半身剥き出しだったので俺は少し触ってから起こした。今日は旦那が帰って来るので、拓也とはまたにしようと思った。夕方になり旦那が帰って来た。思ってた以上の男前だった。拓也がご飯を食べて部屋に入ると旦那が俺の体を触りだした。
05/04/27 00:27
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「パパ、拓也が起きてるわよ」俺はそう言いながら、男に体を触られて感じていた。「陽子、何言ってるんだ。感じてるじゃないか」旦那はそう言いながら、俺の服を脱がしだした。
05/04/29 00:16
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旦那は俺の服を脱がすとオッパイを舐めだした。「パパ、気持ちいいわ」俺がそう言うと更に乳首を執拗に舐めてきた。「陽子、俺のも舐めてくれ」旦那はそう言うとズボンを脱ぎ俺の顔にオチンチンを持ってきた。俺は戸惑いながらもペロって舐めてみた。しょっぱい味がしたが勇気を持ってフェラを始めた。「陽子いいぞ」旦那は俺の頭を撫でながら気持ち良さそうだった。俺はオッパイに挟んでみたくなりパイずりをしてみた。谷間がオチンチンから出たガマン汁でヌルヌルになりながら俺は続けた。「陽子、入れるぞ」俺は四つんばいになり旦那のオチンチンを受け入れた。旦那が激しく腰を動かし俺も声を出しているとドアが少し開いてるのに気付いた。(拓也が見てる)俺はそれに気付くと更に感じてきて声が出た。「陽子、いくよ」旦那はそう言うと俺の中で果てた。俺は拓也に気付いてないふりをして中だしされたオマンコを見せながら唇を舐めた。
05/04/29 22:57
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次の日、旦那は慌てて単身赴任先に帰って行った。俺は、タンクトップに短パンという格好で拓也を起こしに行った。「拓也、朝だよ」俺は布団を上げた。「う~ん。」拓也は寝惚けた顔をしていたが俺の格好を見ると一瞬で目を覚ました。「早くしないと学校遅れるよ」俺は前屈みになった。タンクトップからオッパイが丸見えの状態です
05/05/06 23:55
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「拓也、オチンチン大きくなってるよ」俺はそう言うと拓也のズボンを下ろした。拓也は恥ずかしさで顔を真っ赤にしていたがオチンチンは勃起していた。俺は拓也のオチンチンを握りシコシコしだした。「母さん・・」拓也は俺がオチンチンをしごいているのを見ながら、気持ちよさそうな顔をしていた。俺はタンクトップを脱ぎ、拓也のオチンチンをフェラした。「母さん、いっちゃう」拓也は切ない声を出すと俺の口に精液を出した。俺はそれを飲み込むと拓也の上に乗った
05/05/10 00:52
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