2004/12/08 00:54:14(HLjbzHKM)
「優子、おはよう」親父が布団を上げた。俺の格好は全裸だった。多分昨日の晩もセックスをしてたんだろう。親父も全裸だった。「優子いつものやつやってくれ」「いつものやつ?」俺は意味が分からなかった。「俺の朝立ちを静めてくれ」(なんてこった。優子はいつもフェラしてるのか)親父は仁王だちで俺の前に立った。俺はとりあえず親父のおちんちんをシコシコしだした。「優子の唾液を落としてパイずりしてくれ」俺はしぶしぶ親父のおちんちんを胸に挟んだ。「優子、そろそろ出そうだ。しゃぶってくれ」俺は目をつぶりおちんちんをくわえた。チュパチュパ・・・・・「うっ・・・」親父の精液が俺の口に入ってきた。「しっかり飲んでくれ」(マジでこんなもん飲めるか)俺は心の中で叫んだが親父が頭を押さえてるので思わず飲みこんでしまった。「優子よかったよ」親父は満足そうに言った。俺は裸のままで親父のおちんちんを舐めてきれいにした。「時間だ。朝御飯の準備してくれ。」俺は慌てて服を着て台所に行った。そこには俺がいた。
05/01/04 21:30
(EwuNjp8W)
俺になった義母(雅也)はとまどいながら、親父の前では普通に振る舞っていた。親父が出かけた後、義母は俺に話しかけてきた。「雅也くん、こんな事になってしまってこれからどうしよう?」義母は困った顔をした。「どうしようもないからとりあえずなりきろう」俺は義母に言った。義母はしぶしぶスーツを着て会社に行った。俺は義母が出かけるとすぐ鍵をかけシャワーを浴びる事にした。脱衣所で服を脱ぎ鏡を見た。年の割に体の線が崩れてなく色気が溢れていた。俺は浴室に入り、体を洗い出した。手で石鹸を泡立て胸に塗った。(女の体ってなんていい匂いがするんだろう)俺は義母の体中を丹念に洗い湯船につかった。湯船の中で胸をなで回し、上がった。(さてどんな下着を着ようかな)俺は義母のタンスを開けた。(エロい下着がいっぱいあるなあ)俺はその中で一番派手な下着を着けた。(服はどうしようかな)俺が服を選んでいるうちに電話が鳴った。「優子、俺だ。今日から突然出張になったから頼んだよ」「はい、分かりました。」俺は電話を置き考えてある名案が思いつき電話をかけた
05/01/04 22:35
(w43p2aFa)
「もしもし」「優子よ」「優子さん!どうしたんですか?」かけた相手は俺の友達の隆志だ。隆志は優子に惚れてて仲持ってくれるように頼まれていたのだ。「今日、旦那出張でいないの。ご飯でもたべない?」「いいですよ」隆志の声は興奮していた。電話を切った後、俺は服を選んだ。胸の谷間が良く見えるワンピースだった。俺は化粧を念入りにし、待ち合わせの場所に行った。
05/01/05 23:18
(WJaSxANK)
待ち合わせの場所に行ったら隆志がスーツ姿で待っていた。「隆志くん、待った?」「いえいえ今来たところです。」「どこに行く?」「いい店知ってるんで予約しておきました」隆志は嬉しそうに言った。俺は隆志と腕を組んだ。隆志は俺の胸の谷間に目が釘付けだった。「こうして歩いてるとカップルに見えるかなあ?」「もちろんです」そんな話をしているうちに店に着いた。店でイタリアンを食べ、ワインも飲んだ。店を出ると隆志が少し歩きましょうって言うので人気のない公園に向かった。公園のベンチに座ると隆志の手が俺の太股をまさぐりだした。俺は隆志に持たれかかり隆志のしたいようにさせた。すると突然隆志がキスをしてきた。キスをしながら俺の胸を触りだした。俺は舌を絡ませながら隆志の股間を撫で回した。「優子さん、俺我慢出来ない」隆志はそう言うと直に胸を揉んできた。「隆志くん、だめ。恥ずかしい。」
05/01/07 00:30
(eWcEJFCA)
「じゃあ僕の部屋に行きましょう」隆志は俺を部屋に連れて行った。何回も来た事があるがまさかこういう状態で来るなんて思いもよらなかった。隆志は部屋に入るとすぐディープキスをしてきた。部屋中にチュッパチュッパ音を響かせながら、隆志は俺のワンピースを脱がせた。「優子さんなんてエッチな下着着けてるんですね」隆志は下着の上から俺の体を撫で回した。やがて隆志は俺の下着を取りオッパイを舐めてきた。「あんあんあん」俺はあまりの気持ちよさに声を出してしまった。「優子さん、俺の息子フェラして下さい」隆志さは服を脱ぎソファーに座った。俺は隆志のオチンチンを撫で口にくわえた。親父のオチンチンをフェラしたおかげでかなりうまくフェラをした。「優子さん、最高だよ」隆志は俺の頭を撫でながら感嘆の声を出した。
05/01/08 00:14
(70My/KKu)
「優子さん、入れますよ」隆志はそう言うと、オチンチンを俺のオマンコに入れ、腰を動かしだした。「あ~ん、あんあんあん」隆志が腰を動かす度に俺のオマンコはぐちょぐちょ音を立てていた。「隆志くん、いいわ~」俺はあえぎながら膣を締め付けた。「優子さんいっちゃう」隆志はそう言うとオチンチンを抜いて俺のオッパイに射精した。俺は隆志が出した精液を胸に塗り、隆志にキスした。「隆志くん、とっても良かったわ」「僕もです」「汗かいちゃったからお風呂入ろう」そう言って二人でお風呂に入った。俺は隆志を座らせシャワーをかけた。そしてオッパイに石鹸をつけ体で体を洗ってやった。「優子さん、俺また立ってきたよ」隆志は俺を後ろに向けてバックから挿入してきた。(まだする気かよ)と思いながら入れられるとまたエッチな気分になり腰を動かしていった。結局そのまま隆志の家に泊まり朝まで後三回やってしまった。早朝、隆志が疲れ眠っているうちに俺は服を着て家に帰った。
05/01/10 22:11
(zqavbdy5)
家に着いた俺は玄関のドアを開けた。そこには、雅也が立っていた。「今までどこ行ってたんだよ」一日経ち言葉がすっかり男言葉になっていた。「別にいいじゃない」俺はうざそうに言った。「ちょっとこっち来い」雅也は俺を寝室に連れて行き俺の服を脱がした。「なんだよ。この体中のキスマークは!」雅也は怒っていた。「まさか」って言ってるのを聞きながら俺は下着を脱ぎポーズをとった。「母さんの体エッチだよなあ」俺はオッパイを揉んでみせた。雅也は股間を膨らませた。「あれ?オチンチン立ってきたよ」俺はズボンを下ろしオチンチンをくわえた。「あっ・・・」雅也は戸惑いながら、俺の頭を押さえた。「チュッパチュッパ」俺はフェラを続けた。すると雅也はいきなり俺を寝かし挿入してきた。そのまま腰を動かし中に出した。その後、俺と義母は体が入れ替わったままだが俺はすっかり女らしくなり義母は男らしくなり親父の目を盗んではセックスをした。やがて、俺は妊娠をしたが雅也の子だろう
05/01/14 23:51
(5Su9mOYf)
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