2004/12/08 21:39:05(nfwH6BFS)
母親になった俺は途方にくれた。下を見れば胸が邪魔だし、下半身もあるべきものがなくなったので変な感じだった。とりあえず父親を会社に送り出し、台所のテーブルに座った。しばらくボーッとしてるとオシッコがしたくなった。俺は慌ててトイレに入り便座に腰かけた。下半身の力を抜くと勢いよくオシッコが出た。終ると俺はトイレットペーパーで拭きトイレから出た。何もする事がなかったのでじっくり母親の体を観察しようと思い、風呂場の鏡の前に立ち洋服を脱いでみた。下着姿の母親の体を見ているうちにムラムラしてきて下着も脱ぎ裸になって胸を揉んでみた。体中に電気が走り俺は一心不乱にオナニーをした。オナニーをしているとインターホンがなった。俺は下着を着けずに慌てて服を着てドアを開けた。「宅急便です。印鑑お願いします」「はい、ちょっと待ってて」俺は台所に戻り印鑑を取って玄関に戻った。宅急便のにいちゃんは俺の体をチラチラ見ながら印鑑を押していたが、いきなり俺を押し倒した。「奥さん、オナニーしてたでしょう。風呂場の窓開いてて見えてましたよ」俺は見られたショックで体をこわばらせていると服を捲り上げ俺の胸を舐めだした。
04/12/10 00:18
(zyPxN293)
「あっあっあっ」胸を舐められてるうちに俺の乳首は立ってきた。宅急便の人はそれに気付くとスカートの中に手を入れアソコをいじりだした。さっきまでオナニーしてた俺のアソコは既にグショグショで立っていることが出来なくなっていた。宅急便はズボンを下ろしオチンチンを俺の口に入れフェラを強要した。俺は一心不乱にフェラをしてしまった。すっかり宅急便のオチンチンは大きくなり俺は立った状態でアソコに入れられた。俺は宅急便にしがみつきながら腰を振っていた。しばらく腰を動かしていると宅急便は声を出すと同時に中だしをした。
04/12/12 22:44
(ViFEPrk6)
宅急便は満足して帰って行った。俺はしばらく風呂場でボーッとしていたが、玄関のチャイムが鳴った。「秋美さん、スイミングスクールに行く時間よ」隣のおばさんだった。俺はしばらく待たせて慌てて行く準備をした。スイミングスクールに着いて更衣室に入ると周りは裸の女だらけだった。「秋美さん、今日はなんだか色っぽいわね」隣のおばさんは俺の裸を見て言った。俺は苦笑しながら水着を着た。鏡で見ると確かにいつもの母親の顔と違ってエロい顔になってた。
04/12/15 22:00
(TO4hyFp3)
プールサイドに行くと回りは母親と同じくらいのおばさんばっかりだった。しばらくしたら俺と同じ年くらいのコーチがやって来た。「今日は飛び込みの練習です」コーチが一人一人の飛び込みを横から見ていた。俺の番になったので飛び込み台に立つとコーチはなぜか俺の腰を持ち他のおばさんが見てない事をいい事におしりを撫でた。授業ではそれ以上の事はなかったがシャワーを浴びてスクールを出ると前にコーチが立っていた。「奥さん、ちょっと時間ありますか?」俺は特に急ぐ用事もなかったのでコーチの車に乗り込んだ
04/12/22 23:03
(Sb0CP/0f)
「秋美さん今日はなんかいつもと感じが違いますよね」コーチは運転しながら俺の体を舐め回すように眺めた。俺は笑いながらもドキドキしていた。やがて人気のない山の展望台に着いた。俺はコーチとまるで恋人のように腕を組んで景色を眺めた。ふいにコーチが俺にキスをしてきた。俺はディープキスをされながら服を捲り上げられて胸を揉まれた。
04/12/25 00:12
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「あっあっ♪」俺はコーチに胸を揉まれながらベンチに座ってるコーチの上に馬乗りになり腕を回していた。コーチのおちんちんは俺の下で十分に大きくなっていた。俺はパンツを脱ぎ、コーチのズボンを下ろした。俺のおまんこにコーチのおちんちんを飲み込み腰を激しく動かして中に出された。コーチは一度出したが俺の中でしぼむことなく、俺は展望台の柵に手を置きバックから激しく突いてきた。やがてまた中に出された。俺はコーチのおちんちんを舐めて綺麗にした。コーチと家の近くの駅で別れ家に帰った。
04/12/27 23:51
(JtCzly2o)
家に帰った俺はとりあえず親父が帰って来るので唯一作れるカレーライスを作った。七時になり親父が帰って来てすぐに風呂に入った。「おい、秋美。石鹸ないぞ。」俺は石鹸を持って風呂に行った。親父は当たり前だが全裸で石鹸を受け取った。俺は親父のおちんちんが目に焼き付き夕食中も上の空だった。食事も終わり俺は風呂に入った。風呂から上がると親父はソファーに座りビールを飲んでた。俺は親父の横に座り一緒にビールを飲んでみた。初めてのアルコールで俺の体は熱ってきた。「秋美、暑いなら下着だけになれば?」親父はパンツ一丁で俺に言った。俺は親父の言う通りにパジャマを脱いだ。下着は帰り道にランジェリーショップに寄り買った黒の透け透けの下着だった。「秋美、今日はやけにエロい下着だなあ。」親父は俺の肩に手を回しブラの上からオッパイを揉んだ。
04/12/29 23:40
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俺は親父に胸を揉まれているうちに乳首が立ってきた。親父は俺のブラを外し、乳首を舐めだした。「は~ん」俺はあえぎ声を出した。親父はそれを聞くと更に執拗に乳首を攻めてきた。「秋美、お前は最高だよ」親父はそう言うと俺のパンツに手をかけ脱がした。俺のオマンコはすでに愛液で溢れていた。親父は舌の先で丹念に舐めていたが、やがて自らパンツを脱ぎ俺の顔の前に勃起したオチンチンを見せた。「秋美、フェラしてくれ」俺は頷き、親父のオチンチンをくわえた。一心不乱にフェラをしていると「秋美、そろそろ入れるぞ」そう言うと俺のオマンコにぶちこんできた。俺はあえぎながら親父の腰の動きに合わせて腰を動かした。やがて、親父はうめき声をあげ、俺の中に中出しした。俺はオマンコから流れてくる精液をぼんやり眺めていたが、親父は俺を抱き締めてディープキスをしてきた。
05/01/20 00:33
(1.WJ.hY1)
「秋美、今日はいつもと感じが違ったけどどうしたんだ?」親父は俺の胸を揉みながら聞いてきた。「パパが最近かまってくれないから今日は雰囲気変えたの」親父はそれを聞くと嬉しそうな顔をした。俺は親父の股間に顔を沈めフェラをした。「秋美、いいよ」親父は気持ちよさそうな顔をしていった。次の日の朝、親父は朝から俺の体にまとわりつき、会社に行かすのに一苦労だった。「さあ今日はどうしようかな」俺は昨日の帰りに駅前でスカウトされたヘルスの名刺を出してきた。「もしもし、昨日スカウトされた秋美ですけど一日体験したいんですけど」店長は喜んで入店を承諾してくれた。俺は店に行き早速下着で待機した。「秋美さん、ナースのコスプレでお願いします」俺は下着を脱ぎナースの制服を着て待合室に行った。「あっ」俺は一瞬声を出しそうになった。ダチの淳平だった。「秋美さんよろしく」淳平は俺の肩に手をやり部屋に行った。「やっぱ人妻ナースはいいよな」淳平は俺の制服を脱がした。
05/01/26 00:42
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「おーっ、熟女のオッパイはやっぱ最高」淳平はそう言いながら俺のオッパイを舐めだした。「あっあっあっ」俺は淳平に舐められながら、声を出した。「お客さんフェラしますね」俺はそう言うと淳平を椅子に座らせ、フェラをした。淳平は気持ちよさそうに目をつぶっていたが段々声を荒げ、俺の口に精液を出した。「良かったですか」俺は淳平のオチンチンを舐めて綺麗にすると淳平に聞いた。「はい。最高です」俺は微笑みながら淳平にキスした。「秋美さんお客さんすごく喜んでましたよ」俺は店長からバイト代を貰いながら、そう言われた。「またよろしく」俺はそう言うと店を出た。
05/01/29 00:54
(QEC0rxjk)
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