次の日の朝俺は、全裸になっていた、そして皮に写真を入れた。皮が徐々に変化を始めた、そして皮の変化が収まるのを待ちその皮を着始めた。まず脚を入れる、脚は少しずつ締まっていきそして太く毛深い脚はすらりとした肌の白い綺麗な脚に変わっていた。そのまま腰まで引き上げると俺のチンポは薄い毛と綺麗な割れ目を持つ・・・・・オマンコに変わっていった。そのまま肩まで皮を持っていき、腕を入れる。男らしい太い腕は細く華奢な腕に変わっていった。自然と腰が締まり、胸に膨らみが出来る。最後に残った顔を被る。顔が締まっていくのがわかる、最初は少し苦しいのだがその苦しさもすぐに無くなる。「あ、あ、あん」声が高くなっていく。変化が全て収まると、そこには全裸の堀北真希がいた。以前変身した堀北真希にもう一度なったのだ。「えっと」私は手元に用意した下着を身に着ける。これは以前着たものである。その後、セーラー服を着始めた。これは星井七瀬になった時に着たものだ。別に狙ったわけではないのだが、今回の堀北真希と以前の星井七瀬の体型は似ていたので難無く着ることが出来た。(堀北真希さんは身長160cmB78cm,W58cm,H83cm。星井七瀬さんは身長159cmB76cm,W58cm,H83cmだそうです。)全部着終わって、鏡を見るとそこにはセーラー服に身を包んだ堀北真希がいた。鏡に向かって微笑んでみると、鏡の中の堀北真希が微笑みかけてくる。「うわ~、ギュって抱きしめたいなあ!!・・・・じゃない、今日はこの格好で外に出るんだった」俺は女子高生堀北真希として、初の平日の朝に外出した。俺はいや、私は今満員電車に揺られている。朝のラッシュアワー、高校時代もこんな時間帯に乗ってたな~通学中の高校生、通勤中の会社員が入り混じって、ひとつの車両に乗っている。私はちょうどドアのそばの手すりの近くに内側に向かって乗っていた。凄く込んでいて暑い。密着状態、私の前にはサラリーマンの男がいた。年は、30は過ぎているのだろうか、働き盛りの感じがする。微妙に私と体に隙間を作っている、痴漢に疑われないようにしているのか、人ごみから守っているつもりなのか・・・・・そちらにしろ私には好都合だった。私は、そっと男のズボン越しに股間に手のひらで触れた。男は何も反応しない、なんかの拍子に当たったと思っているのだろう。そのまま男の股間をさすり始めた。男のものが反応するように固くなっていく。男は異変に気がついたようだった、ふと自分の股間に目をやり、その触っている手を見る。その手の持ち主を見てビックリしたようだった。セーラー服に身を包んだ美少女が自分の股間を擦っているのだ。「ちょ、ちょっと・・・・・」声をかけるが女の子にこんなことされるとは思ってなかったし、はっきり言って美少女だ、本気で咎めるほど語気に強さはない。私は、構わず続けた。そして、男の股間が固くなったのを感じると今度は彼のズボンのファスナーをそっと空けた。そしてファスナーの中に手を入れる。男のパンツ越しにチンポを触る、男のパンツはボクサータイプだった。私は、その正面の部分から手を入れ、パンツから男のチンポを取り出した。パンツの前の部分からは出ているが、ズボンの中という非常に中途半端な位置で私は男のチンポをしごき始めた。私が手を上下するたびにさらにチンコは太く固く大きくなっていく。「な、なにをしてるの?」男が息が少し荒くしながら、聞いてくる。「気持ちいいですか?」私は小声で彼に語りかける。「な、何でこんなことを?」私は無言で彼に微笑みかけた。清楚な顔の天使のようなの微笑、ただその手は小悪魔のように男のチンポをシゴキ弄んでいる。だんだん、スピードを上げていく。「ちょ、ちょっとマジ、ダメだって」「いいよ、出しても・・・・・」そう言うと私はさらに早くしごいた。「うっ」男が小さくうめくと、私の手に熱いものがかかった。
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