「何よ!!もう決めた。あの計画を実行に移してやる」あまりの充の身勝手さに頭に来ていた友紀はそうつぶやきなき、自分の部屋へ急ぎかえっていった。友紀の住む部屋は、充の部屋とそれほど離れていない。自転車で10分ほどの距離である。彼女は部屋に帰るとリビングにあるダンボールを開けて中身を取り出した。それは何かの皮のようなもの。全身タイツのような形をしている。「まさか、あのサイトで手に入れたものがこんなことに使うなんて」彼女は結構好奇心が旺盛で、ネットサーフィンをしている時にあるサイトにたどり着いた。色々なものに変身できる不思議なものを扱うサイト。怪しいと思ったが、あまりにも面白そうな内容とそれほど高い買い物でもなかったので、話のネタぐらいに申し込んだのだ。そして、1週間後にこの皮が届いたのだ。一時間後、充の部屋。ガチャ合鍵を使って、友紀が充の部屋に入ってきた。彼女の予想通り、充は寝ていた。充はムシャクシャすると、寝てしまう癖がある、起きているとムシャクシャするだけだから寝たほうが楽らしい。そして、彼はちょっとやそっとのことでは起きない男でもある。「ちょっと、女がどんなもんか分からせてやる」そういうと友紀は充の服を脱がし始めたと言ってもさっきまでHをしようとしていたので、パンツだけだった。そして、充の脚を上げて先ほど持ってきた皮を履かせる。そうすると充の太く毛深い脚はすらりとした細い皮に変わっていった。そして、股間、胸、腕と皮の中に充の体を入れていった。最後に顔の部分を被せる。パンパンに膨れた顔の部分の皮はすぐに縮み始めて、すっきりとしたものに変わっていく。変化が収まると、そこには全裸の石原さとみがいた。「ちょっと、起きなさいよ」友紀はそういうと充、いや、さとみを起こした。「ん?友紀??」友紀はいきなり激しく胸を掴み始めた。「痛い痛い!!!」「どう?ただ激しく揉んだって気持ちよくないでしょ?」充はようやくは自分の体の変化に気がついた。「へ?胸がある!?」「胸だけじゃないんだな~これが」そういうと友紀は充の股間を触る。いつもと違う感覚。そして、友紀は手鏡で今の充の顔を充に見せた。よくテレビで見る顔・・・・・石原さとみ・・・・・?「い、一体どういうことだ!?」「一回女の体がどういう風なのか、充に知ってもらおうと思ってさ」「ちょっと、早くもとに戻せよ!」「いいのかな~?そんな事言って。まだまだ始まったばっかりだよ。」そういうと友紀は自分自身の股間を充に見せた。そこには黒いペニスバンドが。「おい、まさか?」友紀はペニスバンドを充のオマンコに入れた。「痛い!!!痛い痛い痛い!!!!」全然濡らしていないオマンコに異物を入れられたのだ、痛くて当然だ。「ねえ?濡らしてないのに入れると痛いでしょ?充いつもこんな感じだよ??」涙を浮かべながら頷く、さとみ、もとい充。友紀はペニスバンドを充のオマンコから抜いた。「こう見ると結構かわいいよねえ、石原さとみちゃんって」実は充が石原さとみが最近お気に入りで、最初は友紀がこれを着て充とSEXをするつもりだったのだ。友紀がキスをしてきた。んふっ充は友紀に口で口を塞がれながら、優しく胸を揉まれるのを感じた。友紀が口を話す。「あん、はあ」「こんな感じに優しく揉むと気持ちいいでしょ?後ね、こうすると気持ちいいんだよ」そういうと友紀は充の乳首を摘む、そして乳首を咥え舌で転がす。「ふぁあん」声が自然と漏れる。今度は友紀は充のオマンコに手を伸ばし、クリトリスを摘んだ。「は、はぁ、はぁん」充の、石原さとみの顔が快感に身を任せているいやらしい顔になっていく。「うわあ、充のあそこすっごく濡れてるよ~」「え?そんな・・・・・」「ほら!」友紀は充の手を取り、その股間に持っていく。充のオマンコからは愛液が滴っていた。
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